えっちなお姉さんズ(305)


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僕も体の力を抜いて、佐紀ちゃんのおっぱいに顔を埋めたまま大きく深呼吸しました。
はぁ・・・佐紀ちゃんのおまんこは一番狭いので、出てる時の気持ちよさはほんとにヤバイんですぅ・・・
僕が呼吸を整えていると、佐紀ちゃんが僕の背中を叩いたんです。
僕はゆっくり顔を上げ佐紀ちゃんを見つめました。
佐紀ちゃんはちょっと顔を赤くして僕を見つめていました。
「はぁ・・・なんか最近いかされてばっかり・・・」
佐紀ちゃんが溜息をつきながらそう言いました。
「そぉ?そんなこともないと思うよ。今だって僕の方が早かったんだし。」
「でも結局佐紀もいっちゃったもん・・・」
「佐紀ちゃんはいきたくなかったの?」
「そうじゃないけどさぁ・・・キャプテンとしてこれでいいのかなぁって・・・」
佐紀ちゃんが僕を見つめて真剣な顔でそんなこと言うんです。
「でもさぁ佐紀ちゃん、佐紀ちゃんがいってくれないと、僕上手くなってるか分かんないよ。」
「もう十分上手だよっ!」
「ほんと?」
「うんっ!普通にえっちすると、みんないかされちゃってるでしょう。」
佐紀ちゃんは可愛く笑ってそう言うと、僕を抱き寄せてキスしてくれました。
「ねえ、おちんちん抜いて。」
「えっ?もう抜いちゃうの?」
僕はもう少し余韻を味わいたかったんだけど・・・
「1回汗を流させてよぉ・・・また汗かいちゃったから。」
「うん。じゃあ抜くね。」
佐紀ちゃんが赤くなってほっぺたを膨らませたので、僕は頷いて体を起こしました。
「んっ!・・・んあっ!・・・」
僕が抜くのに合わせて仰け反った佐紀ちゃんのおまんこからは、僕の白いのがドロドロ溢れて来ました。

「あんっ!・・・ねえ、桃には何回出したの?いっぱい出てくるけど・・・」
佐紀ちゃんは身体を起こしておまんこを見下ろしながら僕に聞きました。
確かにいっぱい流れ出て来てますぅ・・・ちょっと恥ずかしいですぅ・・・
「2回だよ。3回目は佐紀ちゃんに止められたから・・・」
「そっかぁ、じゃあまだ全然足りないよねっ?んんっ・・・」
「あぁっ!佐紀ちゃんっ!お掃除はいいよぉっ!あっ!・・・」
佐紀ちゃんが急に僕の股間に顔を埋めて来たので、僕は勢いに負けてマットに押し倒されちゃいました。
僕はいいって言ったのに、佐紀ちゃんはちんちんを咥えてお掃除してるんですっ!
残り汁を吸いだすんですぅっ!
「んあぁっ!佐紀ちゃん吸わないでぇっ!あっ!あぁっ!・・・あっ!・・・」
「んんっ!・・・えへっ!気持ちよかった?」
結構いっぱい残ってたみたいで、もう1度いっちゃったみたいな気持ちよさだったんです!
「もうっ!佐紀ちゃんのばかっ!」
「あんっ!怒んないでよぉっ!ほらっ、体洗ってあげるからおいでっ!」
僕が赤くなって怒ると、佐紀ちゃんは笑って僕を手招きしました。
僕がマットの上をにじり寄って近付くと、佐紀ちゃんはボディーソープを自分の身体に塗って、僕に抱きつきました。
「ねえ、さっきの話の続きなんだけど・・・」
「さっきの話って?」
佐紀ちゃんが僕に身体をヌルヌル擦りつけながら言うので、僕が聞き返すと、佐紀ちゃんは僕の両足を跨いで正面から僕を見つめました。
「今日まだ3回なんでしょう?」
「うん。それで?」
「だからね、足りない分抜いてあげるっ!佐紀久しぶりにお仕事しちゃうっ!」
えっ、えぇっ!あぁっ!佐紀ちゃんの顔がお仕事の顔になっちゃってるぅっ!
なっ、何回抜かれちゃうんだろう?・・・


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