えっちなお姉さんズ(020)


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小さくなったちんちんは、ちぃちゃんのおまんこに入っていられず、ちぃちゃんに押し出されてしまいました。
なんだかとっても残念です・・・
僕は起き上がってちぃちゃんのおまんこを見てみました。
僕が出した白いのはやっぱり白くなくて、ほとんど透明で、ほんのちょっとでした。
僕もなんだか疲れちゃって、ちぃちゃんの横に仰向けに倒れこんでしまいました。
「よくがんばったねっ。えらいぞっ!」
僕のちんちんを桃ちゃんが舐めてきれいにしてくれています。
気持ちよくて、むず痒いんですけど・・・ちんちんはおっきくならないみたいです・・・
「今日はもう無理そうね。」
佐紀ちゃんが大きくならない僕のちんちんを見て、そう言って僕の顔を覗き込みました。
「うん。だめみたい・・・ごめんなさい・・・」
「ううん。よくがんばったわね。」
佐紀ちゃんは優しく僕にキスしてくれました。
「はあ・・・気持ちよ過ぎて・・・おかしくなるとこだったわ・・・」
ちぃちゃんも気がついたみたいです。
「ありがとっ!また時間が出来たら来るから・・・その時は今日みたいにおねがいねっ!」
ちぃちゃんが僕のほっぺにキスをして、佐紀ちゃんが唇を離すと、代わりに舌を入れて舐めてくれました。

その後4人でお風呂に入って体をきれいに洗いました。
佐紀ちゃん、桃ちゃん、ちぃちゃんが優しくちんちんを舐め、洗ってくれました。
でも、僕のちんちんはもうおっきくなりませんでした・・・
僕もみんなのおまんことおっぱいを両手で出来るだけ優しく洗いました。
おっぱいはすぐにきれいになったんですけど、おまんこは・・・
洗うつもりで擦ってるのに、擦る度にヌルヌルになって・・・なかなかきれいになりませんでした。
「あぁあ、おちんちんさえ元気だったら、もう1回ずつしてもらうのにぃ・・・」
桃ちゃんが残念そうに僕のちんちんをいじるけど・・・
「ごめんね桃ちゃん・・・」
「明日はきっと、また大きくなるわよっ!そんなに落ち込まないでっ!」
佐紀ちゃんが後ろから僕に抱き付いて、可愛いおっぱいを背中に押し当てました。
「えっちなお姉さん達にまた全部吸い出されないように気をつけてねっ!」
ちぃちゃんがそう言ってキスしてくれました。
「毎日限界まで出してもらうわよっ!覚悟しなさいっ!」
佐紀ちゃんが笑いながらそう言いました。冗談に聞こえないのは何ででしょう・・・

みんなで服を着ていると、佐紀ちゃんが小さな袋を僕に渡しました。
「亜鉛」って書いてあります。
「精液がいっぱい出るようになるんだって。毎日2粒飲むのよ。」
僕はそれを受け取って家に帰りました。


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