えっちなお姉さんズ(307)


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「はいっ!じゃあ寝て。」
佐紀ちゃんはそう言って僕をマットに仰向けに寝かせました。
それから佐紀ちゃんは手早く洗面器でローションをお湯で溶き、僕の体にシャワーでお湯をかけました。
「久しぶりのマットだからなんか燃えちゃうっ!」
佐紀ちゃんはそんなことを言いながら笑顔で僕にローションを塗りはじめました。
「手加減してくれるって言ったじゃんっ!」
「うつ伏せがないだけでも十分に手加減してるでしょうっ!男の子が細かいこと言わないのっ!」
佐紀ちゃんは僕を叱りながら自分の身体にもローションを塗り、僕の上に乗って来ました。
僕のお腹の上に座った佐紀ちゃんは、両手をおまんこに持って行き、たっぷりローションを塗ったんです。
佐紀ちゃんは少し身体を後に退き、僕に身体をぴったりくっつけました。
「ここから始めてる時点で佐紀はすっごく納得いかないのよ。男の子なんだからがまんしなさいね。」
「う、うん。あっ!」
僕が頷くと同時に佐紀ちゃんは僕の右乳首にカプっと噛みついたんです!
そのまま僕の皮膚を吸い上げ、歯を当てたまま腰骨のところまで滑って行くんです!
「あっ!うあぁっ!佐紀ちゃぁんっ!あっ!あぁっ!」
「はぁっ!・・・」
息継ぎをした佐紀ちゃんは上目遣いに僕を見つめたまま、今度はお腹から胸に向かって上がって来ます。
体を引っ掻きながら移動する佐紀ちゃんの歯が痛痒くって気持ちいいんですぅっ!
しかも佐紀ちゃんは往復する毎に位置を少しずつずらして、左側に移動していくんですぅっ!
「んんっ・・・んっ!はぁ、どっ?気持ちよかった?」
「・・・」
佐紀ちゃんが僕の乳首をいじりながら聞くんです!
僕は無言で首をブンブン縦に振りました。
「まだまだこれからだからねっ!」
「あぁっ!佐紀ちゃんだめぇっ!」
佐紀ちゃんが太腿とおまんこで出来た三角の隙間にちんちんを挟んで腰をクイっクイさせるんですぅっ!

「んあぁっ!佐紀ちゃん素股はだめぇっ!そんなにきつく挟まないでぇっ!」
「なによぉっ!そんなに激しくしてないでしょうっ!がまんしなさいよぉっ!」
「だってぇ・・・」
「だってじゃないっ!素股で出したらノルマ1回増やすわよっ!」
「なっ、なんだよぉ、ノルマってぇ・・・」
情けなく聞いた僕を、佐紀ちゃんは急に優しい顔になって見つめました。
「ん?今日の射精ノルマだよっ!お風呂で3回、ベッドで1回っ!」
「えぇっ!・・・多くない?・・・」
「なによぉっ!いっぱい佐紀に出していいって言ってるのにぃっ!」
「そっ、そうですね・・・がんばりますぅ・・・」
そう言うしかないじゃないですか・・・
それなのに佐紀ちゃんは・・・
「いい?素股でいったらそれはノーカウント!そしてノルマがお風呂3回、ベッド2回に増えるのよっ!」
なんて言うんですぅっ!
本気モードの佐紀ちゃんのお仕事に僕が耐えられるわけないじゃないですかっ!
たとえそれが素股だったとしてもですよぉっ!
「じゃっ、じゃあさっ、素股でいじめるのなしにしてよぉっ!」
「ふっふーんっ!どっしよっかなぁっ!」
「あっ!あぁっ!佐紀ちゃんだめぇっ!」
佐紀ちゃんは迷ってる振りをしながらも腰をクイっクイさせるんですぅっ!
いじわるくニヤっと笑いながら腰をクイっクイさせるんですぅっ!
「がっ、がまんできるうちに止めてよぉっ!きっ、気持ちいいんだってばぁっ!」
「じゃあ止めたげるっ!」
僕が叫ぶと佐紀ちゃんは腰をピタっと止めてくれました。
はぁ・・・あぶなかったぁ・・・


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