えっちなお姉さんズ(312)


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佐紀ちゃんのスピードはどんどん速くなっていきます。
もう最初に塗ったローションじゃないおつゆをプチュプチュ飛ばしながら動くんですぅっ!
「あっ!あっ!きたかもっ!佐紀ももうちょっとだよぉっ!」
「さっ、佐紀ちゃぁんっ!はっ、早くぅっ!」
「あっ!んあぁっ!まってっ!もう少しだからぁっ!」
佐紀ちゃんはそう言うと腰を少し浮かせて、ちんちんの先っぽを重点的に擦り始めたんです!
「んっ!んあっ!あっ!はぁっ!」
佐紀ちゃんが首を仰け反らせ、時々頭を左右に振りながら動いてます。
きっと入り口に引っかかる先っぽのくびれが気持ちいいんです!
でもそれは僕の方がもっと気持ちいいんですぅっ!
「んあぁっ!佐紀ちゃんっ!僕もうだめぇっ!おねがぁいっ!」
「んあっ!あっ!佐紀ももうだめっ!いいっ?指放すよっ!いっしょにイクよっ!」
「うっ、うんっ!いかせてっ!いかせて佐紀ちゃぁんっ!んあぁっ!」
佐紀ちゃんの中指がちんちんの裏側を強く擦りながら僕のお尻から出て行ったんです!
あっ!あぁっ!もうだめっ!抑えが効かないっ!でっ、でるぅっ!
「んんっ!あっ!イクっ!佐紀もイクっ!出してっ!出してぇっ!・・・んあぁっ!・・・」
「あっ!あっ!んあぁっ!」
さっき止められた白いのに、新しく出てきた白いのまで加わっていっぱい出てますぅっ!
佐紀ちゃんはイク瞬間にちんちんに深く座り込んだんです。
だから白いのが出る度に佐紀ちゃんの奥のコリコリが先っぽをズルズル擦るんですぅっ!
しかも体をきつく曲げられた上に佐紀ちゃんがいって身体を反らすもんだから、ちんちんは無理な角度で押し下げられて・・・
曲がった尿道を駆け抜ける白いのが気持ちよすぎですぅっ!
「あっ!・・・あうぅ・・・んっ!・・・」
「んあぁっ!いっぱい出てるぅ・・・んっ!んんっ!・・・」
佐紀ちゃんは嬉しそうにそう言うと、おまんこを更に強く僕に押し当てて身体をブルっと震わせました。
先っぽで震えるコリコリが気持ちよくって・・・僕もビクビクしながら最後の塊を出しちゃいました・・・

僕と佐紀ちゃんはしばらくそのままの格好で動きませんでした。
佐紀ちゃんはどうだか分かりませんが、僕は気持ちよすぎて動けなかったんです。
「桃、もういいよ。起こしてあげて。」
「う、うん・・・」
しばらくして息が整うと、佐紀ちゃんは僕の足を押さえたままの桃ちゃんにそう言って僕を起こしてくれました。
まだハアハア言ってる僕と向き合って座ると、佐紀ちゃんは優しく僕を抱きしめてくれました。
「いいなぁ、佐紀ちゃんは・・・」
僕を起こした後、僕の背中に抱きついた桃ちゃんが溜息混じりに言ったんです。
「なんで?」
「だって、佐紀ちゃんえっち強いから、色んな責めが出来るでしょ・・・」
「そう?あたしは桃が羨ましいな。」
「どうして?」
「だって同じ時間だったら、あたしなんかよりいっぱいいけるじゃん。」
「そっか、そんな風にも考えられるんだね。」
2人は僕の肩越しに見つめあって笑ってます。
「ねえ、佐紀ちゃん・・・」
「なあに?」
「うん・・・抜かないの?」
桃ちゃんに聞かれた佐紀ちゃんは、桃ちゃんから視線を外し僕を見つめました。
「うんっ!いっぱい出してくれたから、入れたまま体洗ってあげるのっ!」
佐紀ちゃんはそう言って僕を抱きしめてキスしてくれました。
えっちの最中の佐紀ちゃんは厳しいけど、終わると優しいんですぅっ!
そのギャップがたまんなくて、僕は佐紀ちゃんの舌をいっぱい舐めまわしちゃいました。


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