えっちなお姉さんズ(314)


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今日は久しぶりに友理奈と2人っきりです!
習いのもを辞めて暇になった友理奈は今までの分を取り返そうとしているようで
毎日いろんなお友達と遊びまわっていて、僕の相手をしてくれないんだもん!
でもいいんです!
「明日は久しぶりにいっぱいしよっ!」
って昨日誘ってくれた時から僕は嬉しくて仕方ないんですもん!
昨日、佐紀ちゃんに言って部室は貸切にしてあるし、朝からお風呂に入ってちんちん洗ったし・・・
あーっもう待ち遠しいよぉっ!
1人でニヤニヤしながら待ち合わせのコンビニの駐車場で待ってると
「お待たせぇーっ!」
って手を振りながら友理奈がやって来ました!
「待った?」
「・・・」
僕は無言で首をブンブン縦に振りました。
「そんなに待たせちゃった・・・ごめんね・・・」
済まなそうにしている友理奈に、僕は今度は横に首を振りました。
「待ち合わせは全然まってないよ・・・」
「えっ?じゃあ・・・」
友理奈が僕を見つめて聞き返すので、僕は背伸びして友理奈の耳に口を寄せました。
「友理奈とえっちするのをすっごく待ってたのっ!」
「ごめんね・・・じゃあその分、今日はいっぱいしようねっ!」
「うんっ!」
僕と友理奈は見つめあって頷きあい、外だからあまりいちゃいちゃせずに、手をつないでコンビニに入りました。

コンビニでお昼ご飯と飲み物を買った僕達は足早に部室に向かいました。
部室がある佐紀ちゃんちのマンションのエレベーターに乗ると、僕はがまん出来ずに友理奈に抱きついたんです。
「友理奈ぁっ!」
「あっ!あんっ!まだ着いてないよぉっ!もうっ!」
突然のことに友理奈は慌てて僕を引き剥がそうとしました。
でも僕は友理奈を思いっきり抱きしめて放しませんでした。
「あーん、もう・・・あっ!・・・もうこんなに硬くしてぇ・・・えっちぃ・・・」
友理奈は僕が太腿に押し付けているちんちんの硬さに気付き、少し赤くなって僕を見つめました。
「早くしたいんだもん!友理奈に出したいんだもんっ!」
「あーんっ!もうちょっとなんだからがまんしてよぉっ!」
僕が尚もちんちんを押し付けると、友理奈は困った顔で僕の頭を撫でて諭しました。
「がまんできないよぉっ!ゆっ、友理奈はどうなのさ?・・・」
「あっ!ちょっ、ちょっとぉっ!あっ!だめぇっ!・・・」
僕が抱きついたまま友理奈のスカートのお尻の方をめくり上げると、友理奈は激しく抵抗しました。
でも、僕の手が太腿の間に入り込み、友理奈のおまんこをパンツ越しに捕らえると
友理奈は真っ赤になって俯き、俯いたために僕と目が合うと、さっと目線を逸らせました。
「あーっ、友理奈ぁ・・・」
「だってぇ・・・でもほんのちょっとだもん・・・」
友理奈のパンツの真ん中は、指先がヌルっとするぐらい濡れてたんです!
「えっち!」
「あーんっ!あたしだって久しぶりなんだからぁっ!期待してちょっと溢れたっていいじゃないっ!」
友理奈が恥ずかしそうに僕を抱きしめると、ちょうどエレベーターが最上階に着きました。


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