えっちなお姉さんズ(316)


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「なんで佐紀ちゃんが寝てんのよぉ・・・」
「そっ、そんなこと僕に聞かれたって・・・」
僕達は寝室のドアを開けたところで固まってしましました。
だってベッドにパジャマ姿の佐紀ちゃんが寝てるんですもん。
「今日あたし達がここ使うってちゃんと言ってある?」
「うん。昨日佐紀ちゃんに頼んだんだけど・・・」
「まあいいわ。とりあえず佐紀ちゃん起こさないと続きが出来ないし・・・」
友理奈はそう言うと僕の手を引いて寝室に入って行きました。
佐紀ちゃん忘れてたのかなぁ?・・・にしても寝姿可愛いなぁ。優しく起こしてあげちゃおっ!
僕が佐紀ちゃんを揺り起こそうとするより早く、ベッド脇に仁王立ちになった友理奈が叫びました。
「ちょっと佐紀ちゃんっ!なに部室に泊まってんのよっ!さっさと起きてっ!」
「ん・・・んあ?・・・あっ!・・・早いのね2人とも・・・」
友理奈の大声で目覚めた佐紀ちゃんは、僕達が裸なのを見て状況を察したみたいです。
ちょっと赤くなりながらゆっくり起き上がり、お布団の上で女の子座りで目を擦ってます。
「もうっ!昨日聞いて知ってたんでしょう!気を利かせてよっ!」
「あん!熊井ちゃん怒っちゃやぁだぁ・・・」
不機嫌な友理奈の下腹部に顔を擦りつけて、佐紀ちゃんが甘えた声を出しながら友理奈を見上げました。
「ごめんね。2人が普段どんなえっちしてるか興味あってさ・・・邪魔しないから見学しちゃだめ?・・・」
佐紀ちゃんに聞かれた友理奈は少し呆れた顔で僕の方に視線を向けました。
「今日の分は全部友理奈のだから、見てるだけなら・・・」
「だって・・・ほんとに邪魔しないでよぉ・・・」
僕がそう言うと友理奈は諦めたのか、溜息混じりに佐紀ちゃんを見つめました。
「うんっ!絶対邪魔しないっ!あいがとう熊井ちゃんっ!」
「はいはい、じゃあ見てていいからそこどいて。」
「あっ!うん、ごめんね。」
嬉しそうに頷いた佐紀ちゃんは友理奈に言われて慌ててベッドから下りました。

佐紀ちゃんが退いたベッドに上がった僕は、友理奈に両肩を押されて仰向けに寝転がりました。
友理奈は僕の太腿の辺りを跨ぎ、ゆっくり身体を重ねて来ました。
「じゃあ、観客は無視して続きするよ。」
「うん。でも友理奈大丈夫?」
「ん?なにが?・・・」
友理奈が首を傾げて僕を見つめました。
僕は友理奈の首に両手をまわして抱き寄せ、耳元に囁きました。
「さっき怒ってたでしょう、おまんこ乾いてない?もう1回舐める?」
「あんっ!大丈夫よぉ!本気で怒ってたんじゃないからっ!」
友理奈は笑ってそう答えると僕に唇を重ね、僕に舌をこじ入れて来ました。
僕の口の中を一通り舐め、舌を絡ませた友理奈は、チュっと音を立てて唇を離しおでこを僕にくっつけました。
「もう入れていい?もうがまんできない感じなの・・・いい?・・・」
「うん、お願い。僕も早く友理奈に出したいもん!」
「うんっ!いっぱい出してねっ!」
友理奈は可愛く笑って起き上がり、ちんちんを掴んで僕を跨ぎ直しました。
「えっ!えっ!うそっ!もういれちゃうのぉっ?!」
佐紀ちゃんはそれを見て慌てて立ち上がりました。
「待ってっ!ちょっと待って熊井ちゃん!佐紀も準備が・・・」
佐紀ちゃんはそう言うと慌ててパジャマを脱ぎ始めました。
「佐紀ちゃぁん、邪魔しないって言ったじゃぁん。もう・・・」
友理奈はちんちんの先っぽをおまんこに擦りつけながら佐紀ちゃんが脱ぎ終わるのを待ってるんです。
友理奈のヌルヌルで熱いおまんこ粘膜が先っぽには気持ちよすぎですぅっ!佐紀ちゃん早く脱いでぇっ!
「はいっ!準備OK!続けて!」
素っ裸になった佐紀ちゃんは両手を太腿に挟んで床に女の子座りになりました。オナニーする気マンマンです!
「もう・・・じゃあ入れちゃうよ・・・んっ!・・・」
「あっ!」
僕と友理奈は同時に声を上げちゃいました。
友理奈のあったかいおまんこの中にちんちんが入って行くのが分かりますぅっ!気持ちいいですぅっ!


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