えっちなお姉さんズ(021)


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次の日の放課後、僕が裏門から出ると、そこには佐紀ちゃんと桃ちゃんが待っていてくれていました。
僕たち3人はちょっと離れて歩き、周りに誰も居なくなると手をつないで部室に向かいました。
「佐紀ちゃんっ!桃ちゃんっ!」
エレベーターの扉が閉まると、僕は2人と交互にキスをして舌を舐め合いました。
「あんっ!もう硬くなってるぅ・・・今日もいっぱい出してねっ!」
桃ちゃんが僕のちんちんをズボンの上から揉んでいます。
午前中はなんともなかったんですが、午後の授業が終わりに近くなると、なんだかちんちんが大きくなっちゃって・・・
学ランがちょっと大きめだから誰にもバレなかったけど、隠すのが大変だったんです。
部室に入ると、今日はいきなり寝室に連れて行かれました。
僕を真中にして2人が僕を挟んで3人でベッドに座りました。
「昨日はちゃんとおちんちん剥いて洗った?」
「うん、ちょっと痛かったけど、剥いて洗ったよ。」
桃ちゃんに聞かれて僕がそう答えると、佐紀ちゃんが僕の足元に座り直しました。
「じゃあ調べちゃうぞっ!」
佐紀ちゃんがそう言ってズボンに手を掛けると、桃ちゃんは僕の上着を脱がせ始めました。
僕がパンツ1枚になると、先に2人が全部脱いでしまいました。
2人の裸を見せられて、僕のちんちんはパンツの中で痛いくらいにおっきくなってしまっています。
「えいっ!」
佐紀ちゃんが僕のパンツを脱がせました。ちんちんがバネのように跳ね返って、佐紀ちゃんの目の前で揺れています。
「あの・・・お風呂、入ろうよ。」
佐紀ちゃんが首を横に振りました。
「だめ。今日は即即って決めたんだもんっ!」

「あうっ!」
佐紀ちゃんが僕のちんちんを剥きました。
昨日洗ったのに・・・やっぱりちょっと臭いです・・・
「あぁっ!さ、佐紀ちゃんっ!だめぇっ!洗わないと汚いよぉっ!あっ!」
佐紀ちゃんが・・・洗ってないのに、汚いのに・・・僕のちんちんをなめるんです・・・とっても恥ずかしいです・・・
「ちょっと位汚れてても気にしないのっ。今日は即即って言ったでしょう。」
佐紀ちゃんは可愛い笑顔で僕を見上げてちんちんを舐めてくれます。恥ずかしいです。
「あの、即即って?」
「即尺、即ベッド!洗わないですぐ舐めて、すぐ入れちゃうことっ!」
僕の質問に桃ちゃんが後ろから抱き付いて答えてくれました。
ちぃちゃんが昨日言ってた通り、3年生のお姉さん達はすごくえっちです。
「ねえ・・・桃のも、洗う前に舐めてくれる?」
桃ちゃんが恥ずかしそうに赤くなって僕の顔を覗き込みました。
洗ってない桃ちゃんのおまんこって・・・
何だかすごく興奮しちゃって、桃ちゃんを見つめて頷いちゃいました。
桃ちゃんが僕の体を倒して、僕の顔を跨ぎました。
「あぁんっ!やっぱり恥ずかしいぃっ!・・・匂っちゃだめよぉ・・・」
桃ちゃんが真っ赤になって僕の顔におまんこをゆっくり近づけました。
匂うなって言われても、息をすると分かっちゃいます。
洗ってない桃ちゃんのおまんこはとっても刺激的な匂いです・・・
僕はがまん出来ずに桃ちゃんのおまんこに鼻を押し付け、胸いっぱいに匂いを吸い込みました。
「あぁっ!匂っちゃだめぇっ!」
「あっ!」
桃ちゃんのおまんこの匂いに激しく興奮して・・・佐紀ちゃんの口に出ちゃいました・・・


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