えっちなお姉さんズ(317)


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「んっ!・・・んあっ!・・・」
友理奈が身体を反らせながら僕の上に完全に座り込みました。
僕のちんちんは根元まで全部友理奈の中ですぅ・・・久しぶりの感触ですぅっ!
「んっ!・・・んん・・・」
友理奈が反っていた背中と首をゆっくり戻し、僕の胸に手を着いて僕を見つめました。
「おちんちん・・・あったかくてかたぁい・・・ピクピクしてるね。」
「うん。友理奈の中あったかくてヌルヌルで・・・出ちゃいそうなんだもん・・・」
僕がそう言うと友理奈は身体を屈めて僕の耳元に口を近づけました。
「1回目はがまんしなくていいよ。濃ゆいのいっぱい友理奈に出してね。」
「うん。がまんできそうにないもん。ほんとにすぐ出ちゃうからね。ごめんね。」
「ううん、1回目はそれでいいのっ!」
友理奈はそう言って身体を起こし、僕のお腹に手を着いて僕を見つめ、無言で頷くと動きはじめたんです!
「んっ!・・・あっ!・・・最初はこのくらいでいい?・・・あっ!・・・」
「うっ、うんっ!これならまだ出ないよっ!あっ!」
ゆっくり上下し始めた友理奈にそう答えながら、僕はお尻の穴に思いっきり力を込めました!
がまんする気はないけど、その替わりにすごい勢いで出してあげたいんですぅっ!
お尻を締めたからちんちんに血が集まって更に硬く、おっきくなったんですぅっ!
パンパンに張り詰めたちんちんに友理奈の柔らかなお肉が絡みついて、舐めるように上下に擦るんですぅっ!
「あぁんっ!おちんちんが中で膨らんだよぉっ!出ちゃうのぉ?もう出しちゃうのぉ?」
「もっ、もうちょっとだけいけそうだよぉっ!んあぁっ!」
「出す時は言ってねぇっ!速く動いてあげるからぁっ!あっ!」
「うっ、うん・・・」
それだけ答えるのがやっとですぅっ!
ちんちんの根元がウズウズして、もう少し強い刺激が来たらもうだめって感じなんですぅっ!
「ゆっ、友理奈ぁっ!あぁっ!もうだめっ!おねがぁいっ!」
やっぱだめですぅっ!もう出したくて友理奈にお願いしちゃいました!
「うんっ!じゃあいくよっ!んんっ!んあぁっ!」
友理奈が一気にスピードを上げたんですぅっ!んあぁっ!出ちゃうぅっ!

スピードを上げた友理奈のおまんこがクチュクチュ鳴ってます。
「あぁんっ!えっちな音がしちゃうぅっ!」
はうぅっ!普段そんなこと言わないのにぃっ!なんか今日の友理奈は自分で自分を煽ってる感じですぅっ!
スピードアップのために下半身に力を入れきつくなったおまんこが更に締まりを増すんですぅっ!
そんなにされたら僕はもうっ!・・・んあぁっ!腰が勝手にそっちゃいますぅっ!
「んあぁっ!ゆっ、友理奈ぁっ!もうだめっ!ほんとにだめぇっ!でちゃうぅっ!」
「あっ!あぁっ!だしてぇっ!一番奥にかけてぇっ!」
ゆっ、友理奈の動きが更に速く、且つ奥で小刻みなものに変わったんですぅっ!
入り口とは別の筋肉の輪っかが奥の方で先っぽからくびれまでをきつく締め上げて擦るんですぅっ!
あぁっ!もうだめですぅっ!誰が何をやっても止められないですぅっ!
白いのがっ!白いのがちんちんを駆け上って来たんですぅっ!
「ゆっ、友理奈ぁっ!イクっ!でるぅっ!」
「んあぁっ!いいよぉっ!だしてぇっ!」
「あぁっ!ほんとにもうっ・・・いぃっ、イクぅっ!あっ!んあぁっ!」
「あっ!・・・」
あうぅっ!友理奈最高ですぅっ!
僕が白いのを出した瞬間に、友理奈はちんちんを根元まで入れて止まり、奥の輪っかでくびれの所をキューっと締めたんですぅっ!
行き場のなくなった白いのが一旦ちんちんの中に溜まり、僕の体がビクンビクンする度にズビュズビュ出ていくんですぅっ!
きっ、気持ちよすぎますぅっ!
「んっ!・・・あぁんっ!出てるよぉっ!精液が奥に・・・奥にぃっ!んあぁっ!・・・」
「あぁっ!友理奈ぁっ!まだ出るのにそんなに締めないでぇっ!んんっ!んあっ!」
「あっ!やっ!そんなっ!あっ!だめっ!・・・イクぅっ!んっ!んあぁっ!・・・」
えっ!えぇっ?!まさか友理奈がイクなんて・・・僕こんなに早かったのに・・・
ほんとにイったのかな?疑って見上げた友理奈は大きく身体を反らせて小刻みにピクピクしています。
軽くイった時の友理奈そのものですっ!よかったぁ・・・友理奈も気持ちよくなってくれて・・・
「あっ!・・・はぁ・・・」
「あうぅっ!」
いっちゃった友理奈が溜息をついて力を抜いたんです。
ちんちんに残ってた残り汁がダラダラっと友理奈に流れ出て・・・気持ちよかったですぅ・・・


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