えっちなお姉さんズ(322)


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「んっ!・・・んあっ!待って!だめっ!今入れちゃ・・・あっ!・・・」
ちんちんが入り始めるとどっかに飛んでた佐紀ちゃんの意識が戻り、横向きの身体をピクピクさせながらおまんこを締めつけてきました。
あうぅ・・・この狭さは何度入れてもたまんないっすぅっ!
しかも今日の佐紀ちゃんは連続でいった後だから中が熱いんですぅっ!中が蠢くんですぅっ!
「あぁっ!こっ、こんなの無理だよぉっ!そんなにもたないよぉっ!」
「だめっ!あたしがいいって言う前に出したら絶対ダメっ!」
「そんなぁ・・・」
情けない声を出す僕を友理奈がきつい目で見つめるんです。
「出ちゃわないようにゆっくり動いてっ!それならがまん出来るでしょっ!」
「う、うん・・・でもそれじゃ佐紀ちゃんを・・・」
ゆっくりなんかじゃ佐紀ちゃんをいかせてあげられないっすぅ・・・
項垂れる僕を友理奈が優しく抱きしめてくれました。
「佐紀ちゃんはあたしがいかせるから気にしないで。それより佐紀ちゃんのおまんこをゆっくり楽しんでて。ねっ!」
「う、うん・・・でもいいの?・・・」
「うん、いいの。今はおちんちんが入ってることが重要なの。でも、精液が必要になったらお願いね!」
「うん・・・」
「その時は思いっきり動いて、一番奥にすっごい勢いでかけてあげてねっ!」
「うんっ!」
元気よく頷いた僕の頭を優しく撫でながらキスした友理奈は、佐紀ちゃんの横に戻り、添い寝しました。
そして僕を見上げてゆっくり頷いたんです。
僕はそれを合図に、佐紀ちゃんの中でゆっくり動き始めました。
「んあっ!あっ!動いちゃ・・・動いちゃだめぇっ!イクっ!いっちゃうからだめぇっ!」
佐紀ちゃんが横向きの身体を大きく反らせるんです!
持ち上げた左腿の付け根に筋が浮かび上がるほど力んでるんです!
「またまたぁ、佐紀ちゃんがそんなに早いわけないじゃん!」
「ほっ、ほんとなんだってばぁっ!あっ!んあぁっ!熊井ちゃんがスイッチ入れちゃったのぉっ!んあぁっ!」
えっ?・・・友理奈なにしたの?・・・
佐紀ちゃんに言われて友理奈を見つめると、僕を見上げてニヤっと笑う友理奈と目が合いました。
こっ、怖いっすぅ・・・

佐紀ちゃんは連続だと確かに徐々に速くなるけど、まだ3連チャン目だし・・・もっと強いはずなんだけど・・・
「友理奈ぁ、佐紀ちゃんに何したの?」
「ないしょっ!」
友理奈はそう答えると、身体を反転させて佐紀ちゃんの腰からお尻にかけて舐め下って来ました。
「おちんちんはそのままゆっくり動かしててね。」
「う、うん・・・」
「じゃあ佐紀ちゃん、そろそろもう1回いこうねっ!」
「あっ!熊井ちゃんおねがいっ!あっ!・・・んあっ!いやぁっ!」
友理奈は僕が左足を抱えて広げてるために無防備になった佐紀ちゃんのお尻を両手で広げ、その中心に吸い付いていったんです!
「んあぁっ!おっ、おしりだめぇっ!あぁっ!舌入れちゃやぁっ!」
「ゆっ、友理奈ぁっ!」
僕も佐紀ちゃんといっしょに叫んじゃいました。
だって友理奈の舌が佐紀ちゃんのお尻の中を、ちんちんに押し付けるようにして動くんですっ!
佐紀ちゃんのおまんこもキューっと締まって、友理奈の舌の動きがすごくはっきり伝わるんですぅっ!
「んっ!んあっ!あっ!いやぁっ!イクっ!いっちゃうよぉっ!・・・あっ!あぁんっ!」
いきそうに震えていた佐紀ちゃんが突然切なそうな声を上げて首を振りました。
友理奈がお尻から舌を抜いちゃったんです。
「こんな軽い刺激でいかせないわよっ!さあ佐紀ちゃん、覚悟してねっ!」
「くっ、熊井ちゃん?・・・あっ!あぁっ!いやぁっ!あっ!あっ!そんなっ!だめぇっ!」
叫んで息む佐紀ちゃんのお尻の穴に、友理奈の左の人差し指と中指が2本まとめて入っていきましたっ!
可愛いピンクの佐紀ちゃんのお尻の穴が、友理奈の指でしわを伸ばされ白っぽくなってます!
「んっ!んあっ!・・・」
僕と佐紀ちゃんは同時に声を上げました。
友理奈の指が佐紀ちゃんの中で軽く曲げられたんです。
友理奈の第2関節がちんちんを挟むように前壁に当てられ、指先が佐紀ちゃんの後壁に当たってるんです!
「じゃあいくわよっ!」
「んあぁっ!熊井ちゃんだめぇっ!んっ!んあぁっ!」
「ゆっ、友理奈ぁっ!ちんちんこすらないでぇっ!んあぁっ!」


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