えっちなお姉さんズ(323)


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「おちんちんはもっとスピードダウンしていいから、絶対出しちゃだめよっ!」
「がっ、がんばりますぅっ!」
友理奈は僕がいきそうなのも分かってるので先に釘を刺されました・・・
佐紀ちゃんのおまんこ越しに友理奈に手コキされてるんですぅ・・・
この気持ちよさの中で出せないなんて、僕なにも悪くないのにお仕置きっていうより拷問ですぅっ!
「はっ!はひっ!・・・ひっ!・・・んあぁっ!」
佐紀ちゃんは気持ちいいのが続きすぎて過呼吸気味になっちゃってます。
それでもなんとかがまんしようと、反り返ろうとする身体を必死に丸めて、胸の前で両手を握り締めてるんです!
かっ、可愛いすぎますぅっ!
でもそんな佐紀ちゃんが友理奈にはお気に召さないようで・・・
「なにがまんしてんのよぉっ!いきなさいよぉっ!」
って言いながら指の出し入れを速くしたんですっ!
「んあっ!んあぁっ!熊井ちゃんおねがぁいっ!おねがいゆるしてぇっ!はあっ!あっ!んあぁっ!」
佐紀ちゃんの身体が一気に反り返りました!
ちんちんをキュっと掴んでたおまんこが、ちんちんを舐め擦るように動きはじめましたっ!
佐紀ちゃんいっちゃう一歩手前ですっ!
「んあぁっ!おちんちんがぁっ!あぁっ!おしりがぁっ!ん?・・・んあぁっ!」
佐紀ちゃんの動きが一瞬止まって、更に激しく喘ぎ始めました。
友理奈が佐紀ちゃんのお尻の穴を見ながら、指を動かすタイミングを変えたんです!
無秩序に動いてた友理奈の指が、佐紀ちゃんのお尻の穴のヒクヒクに合わせて出し入れされてるんです!
佐紀ちゃんのお尻が緩んで、縮んだおまんこが元に戻ろうとする時に、友理奈が指を動かすんです!
佐紀ちゃんのいきそうなおまんこが常にちんちんに密着なんですぅっ!
こんなの僕も耐えらんないっすぅっ!

「ゆっ、友理奈ぁっ!でっ、でちゃうぅっ!」
「だめっ!止まってもいいからまだ出しちゃだめっ!」
「はっ、はいぃっ!」
友理奈に叱られて、僕はお尻に思いっきり力を入れてちんちんの出し入れを止めました。
「ここまで来たらおちんちんは入ってるだけで大丈夫よっ!」
そう言って僕を見上げた友理奈は、優しく笑って僕を見つめました。
「じゃあ佐紀ちゃんいかせちゃうねっ!」
そう言って笑った友理奈は、佐紀ちゃんのお尻に目線を戻し、ラストスパートに入りました。
僕がちんちんを止めたので、もうお尻の穴のヒクヒクと同期させる必要ないみたいです。
ただ速く、大きく2本の指で佐紀ちゃんのお尻の穴をえぐりはじめたんです!
「んあっ!んあぁっ!イクっ!イクからおねがぁいっ!」
「なによぉ・・・」
「んあっ!おちんちんっ!おちんちんもぉっ!あっ!はぁっ!」
「それはだめなのっ!今は1人でいきなさいっ!」
「あぁんっ!そんなのひどいよぉっ!んあぁっ!」
「ほらっ!いいから集中っ!」
「んっ!んあぁっ!」
友理奈の指が更に激しくなりました!
佐紀ちゃんのお尻の粘膜を描き出しながら動く指に、親指が加わりました!
掻き出した粘膜を塗り広げるように、白く広がったお尻の穴の縁を撫でてるんですっ!
「んあぁっ!くすぐったいぃっ!あっ!いやぁっ!もうだめぇっ!」
新しい刺激で佐紀ちゃんのがまんが限界を超えたみたいです!
大きく反らせた上半身と、僕が抱えて広げた股間が激しく痙攣しはじめました!
「いぃ・・・イクっ!イクぅっ!んっ!・・・んあぁっ!はあぁっ!あっ!あぁっ!・・・」
身体を激しく痙攣させ、ちんちんを思いっきりおまんこで締めつけながら佐紀ちゃんがいっちゃいました。


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