えっちなお姉さんズ(324)


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「んっ!・・・はあぁ・・・」
佐紀ちゃんの反り返った身体がゆっくりと元に戻ります・・・あっ!・・・
佐紀ちゃんまた漏らしちゃいました。
2度目だから量は少ないけど生暖かいおしっこが、佐紀ちゃんの右足を伝って僕の金玉を塗らすんです。
「佐紀ちゃんまた漏らしちゃったよ・・・」
「うーん、なんとかしなきゃね。この漏らし癖は・・・」
僕と友理奈が話していると、スンスンすすり泣く声が・・・
「佐紀のせいじゃないもん・・・2人のせいだもん・・・」
あっ、佐紀ちゃん気は失ってなかったのね。
僕は佐紀ちゃんの足を下ろして、泣いてる佐紀ちゃんに抱きつきました。
「今回は僕たちのせいだね。ごめんね佐紀ちゃん。」
「今回とかじゃないもんっ!このおちんちんのせいだもんっ!佐紀イク時漏らしたことなかったんだもんっ!」
「えぇっ!じゃあ僕のせいだって言うの?」
「だってそうだもんっ!あぁんっ!恥ずかしくてよそでえっちできないよぉ・・・」
佐紀ちゃんは泣きながら僕にしがみついて来ました。
そんな佐紀ちゃんに指を入れたまま、友理奈が佐紀ちゃんの背中に身体をくっつけて耳元に顔を寄せました。
「佐紀ちゃん誰とえっちする気?」
「さっ、佐紀だってコクられたことぐらいあるんだからぁっ!」
佐紀ちゃんは真っ赤になって振り返り、ほっぺたを膨らませて友理奈を睨みました。
「うん知ってるよ。でもね、みんなで鍛えたこんなに気持ちいいおちんちんは他にないよ。」
「でもぉ・・・熊井ちゃんの彼氏なんだし・・・いつまでもこのままってわけには・・・」
「いいよ。」
「えっ?・・・」
僕と佐紀ちゃんは友理奈を見つめました。
「前にも言ったけど、みんなに彼氏が出来るまでは・・・仕方ないから貸してあげる・・・」
友理奈は少し切なそうにそう言って目を伏せました。

「熊井ちゃん・・・ごめんね・・・」
そんな友理奈を見て佐紀ちゃんが謝ると、友理奈はゆっくり顔を上げて笑って首を横に振りました。
「もういいわ・・・」
「でもぉ・・・いつも彼氏が友達とえっちしてるの見て、ほんとは辛いんじゃないの?・・・」
「ううん・・・相手がみんなだもん・・・そんなことないよ・・・」
「ほんと?・・・ごめんねせっかくの2人っきりのえっちじゃましちゃって・・・」
「悪いとは思ってるんだ?」
「えっ?・・・んあぁっ!熊井ちゃんまたぁっ?!あっ!いやぁっ!」
謝った佐紀ちゃんに意味ありげに笑った友理奈は、お尻に入れたままの指をまた動かし始めたんです!
「んあぁっ!熊井ちゃんやっぱり怒ってるぅっ!」
「怒ってないわよっ!怒ってたらおちんちん入れさせたりしないわよっ!」
「うそうそっ!あぁっ!そうやって佐紀を責めてるじゃなぁいっ!んあぁっ!」
「責めてんじゃないのっ!次は精液付きでいかせてあげるから、満足して帰ってっ!」
「あぁんっ!ありがとう熊井ちゃぁんっ!」
喜んでる佐紀ちゃんを尻目に、友理奈は僕を見つめました。
「ほらっ!起きて動いてっ!」
「う、うん・・・」
僕は友理奈に促されて、もう1度佐紀ちゃんの左足を抱えて股を大きく開かせて構えました。
「いい?気絶するほど激しく、一気にいくわよっ!」
「うんっ!少し休んだからきっと大丈夫っ!」
「じゃあいくよっ!」
「んあぁっ!あっ!いやぁっ!あんまり激しいのは、あっ!いやぁっ!」
友理奈の合図で僕がおまんこ、友理奈がお尻をそれぞれちんちんと指でえぐりはじめると
いった余韻が残ってる佐紀ちゃんは一気に身体を反り返らせてイヤイヤをはじめました!
おっ、おまんこがっ!佐紀ちゃんのおまんこがぁっ!しっ、締まるぅっ!


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