えっちなお姉さんズ(326)


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僕と友理奈は気絶してる佐紀ちゃんの身体をきれいに洗ってあげました。
もちろんおまんこの中まで2人で指を交互に入れてきれいにしてあげました。
それから僕と友理奈も身体を洗い、佐紀ちゃんをバスタオルでくるで、僕が負ぶって寝室に連れて行きました。
しばらくして気が付いた佐紀ちゃんは、いかされたことを思い出して恥ずかしそうに身繕いをはじめました。
「佐紀ちゃん最後は漏らさずいけたじゃん。」
「その前にいっぱい漏らしたもんねぇ。おしっこ残ってなかっただけよねぇ。」
「ばっ、ばかぁっ!」
服を着てる間中からかわれた佐紀ちゃんは真っ赤になって捨て台詞とともに走って出ていっちゃいました。
「怒っちゃったかな?」
「平気よ。佐紀ちゃんえっちのことでは怒んないから。」
「そうだね。」
そう言って見つめあったら、お互いに照れて赤くなっちゃいました。
改めて2人っきりになるとちょっと気恥ずかしいです。
あっ!でも照れてる場合じゃないです。時間もったいないし。
「続き・・・する?」
「うん。でもぉ・・・」
友理奈が珍しくもじもじしてます。可愛いです!
「なに?」
「あたし下でいい?・・・」
「いいけど・・・なんで?」
友理奈は恥ずかしそうに上目遣いに僕を見つめました。
「佐紀ちゃん見ててさ・・・やっぱ女の子は下でやられてる方が可愛いなぁって・・・思ったの・・・」
可愛くって抱きしめちゃいました!
「僕は上でしてくれる友理奈もすっごく可愛くて好きだよっ!でもそういうことなら僕がしてあげるっ!」
「うんっ!」
友理奈は嬉しそうに笑って頷き、バスタオルを巻いたままベッドに仰向けに倒れました。

僕は友理奈の胸に手を伸ばし、左おっぱいの上で留めてあるバスタオルを外し、左右に広げました。
お風呂では佐紀ちゃんをいかせることに夢中になってるように見えたけど、バスタオルから現れた友理奈の身体はピンク色に火照っていて
興奮していたのがよく分かります。
僕はそんな友理奈の上に乗り、間近で友理奈を見つめました。
「友理奈、体温上がってるね。」
「だってぇ・・・」
「佐紀ちゃんがイクの見て、ちんちん欲しくなったの?」
「・・・うん・・・」
友理奈が恥ずかしそうに頷きました。
その仕草がものすっごく可愛くて僕は友理奈を抱きしめてキスしました。
たっぷり舌を絡ませて口を離すと、友理奈の目は焦点がずれてトロンとしています。
「おちんちん入れて・・・」
僕を見つめてお願いする友理奈に、僕はゆっくり首を振りました。
「なんでよぉっ!」
「だって入れる前にいっぱい舐めてあげたいんだもん。だめ?」
「ううん・・・だったらがまんするぅ・・・」
上目遣いに僕を見てる友理奈の髪を撫でて、僕は友理奈の身体を下の方へ滑り降りました。
割れ目の始まりに薄く毛が生えただけのおまんこの丘を見下ろしながら、友理奈の長い足を左右に大きく開きました。
太腿の付け根に現れた友理奈のおまんこの割れ目が、両足に引っ張られてクチュっと少し開きました。
僕はそこで一旦両足を開くのを止め、友理奈の股間に腹這いになり、おまんこの両脇に指を当ててゆっくり開きました。
「あっ!あんまり見ないでぇっ!」
「なんで?いつも見せてくれるじゃない。」
「だってぇ・・・濡れてて恥ずかしいんだもん・・・」
なんか今日の友理奈は妙に恥かしがり屋さんです。ちょっと新鮮!
「うん。いっぱい濡れてるね!じゃあ舐めちゃうよ!」
「あぁんっ!ばかぁっ!あっ!・・・」
僕がおまんこにかぶりついて舐めはじめると、友理奈は身体をピクピクっとさせて腰を反らせました。


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