えっちなお姉さんズ(328)


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僕は友理奈のお尻の穴に軽く舌を当てて、穴の縁をゆっくり舐め回しました。
「あっ!はうぅんっ!あっ!あっ!やあぁんっ!」
そのくすぐったい感じに友理奈がお尻をクネクネさせて嫌がるんです。
周りを舐められるのはやなのかな?
僕は舌先を尖らせながら移動させ、穴の中心に少しだけめり込ませてレロレロしてあげました。
「はぁっ!あっ!お尻いやぁっ!じれったくてやぁっ!」
友理奈は僕の下で大きく動かせない両足を、それでもバタバタさせて嫌がるんです。
僕は一旦お尻の穴から口を放して顔を上げました。
「友理奈、足開いて。」
僕が友理奈から下りてそう言うと、友理奈は僕に振り向きながら足を開いてくれました。
「後からしてくれるの?・・・」
友理奈はまだちんちんを諦めていないみたいです。
「だからそれはまだなんだってば!お尻だけだとじれったいでしょ?だからおまんこもいっしょにいじってあげる!」
「あぁんっ!まだなのぉ・・・ねえ。」
「なに?」
もう1度お尻の穴を舐めようとしていた僕は、友理奈に呼ばれて顔を上げました。
「もうイクから、すっごくいき易くなってるから・・・だから・・・」
「だから?」
僕が聞き返すと、友理奈は「わかってるくせにぃっ!」って感じで僕を睨み、枕に顔を伏せました。
「だから次いったら入れて欲しいのっ!おちんちんでいかせて欲しいのっ!」
枕に顔を伏せてこもった声で叫ぶ友理奈の後姿が可愛くて、僕も入れたくなっちゃいました。
「うん。じゃあ次に友理奈がいったら、すぐにちんちん入れてあげるねっ!」
「・・・」
友理奈は枕に伏せたまま小さく頷きました。
じゃあとりあえずもう1回舐めていこうねっ!友理奈っ!

僕は友理奈の股間に腹這いになり、先ずは両手でお尻の割れ目を広げてお尻の穴に吸い付いていきました、
「あっ!はぁっ!・・・」
僕が突然吸い付いたので、友理奈は枕から顔を上げて首を反らせました。
じゃあ友理奈、約束通りおまんこもいじるよ。
僕はお尻を広げていた右手を離し、おまんこの脇の柔らかいお肉を撫でながら指をおまんこのはじまりの部分に移動させました。
「あっ!あっ!やぁっ!内腿ひっかくのだめぇっ!あぁんっ!くすぐったいぃっ!」
「えぇっ!僕これ好きなんだけどなぁ。金玉の脇を後からされると、体がピクピクしちゃうんだけど。」
「あたしも嫌いじゃないけどぉ、いつもそんなことしてくれないから慣れてないんだもん。」
「ごめんね。今度から友理奈にも色んなことしてあげるね。」
「うんっ!」
「じゃあいい?お尻とおまんこ同時にいくよ。」
僕はお尻の穴を舐めながら指を動かし、友理奈のおまんこに中指を手の平を上に向けてゆっくり入れて行きました。
中指の第2関節が入り口に差し掛かると、舌を尖らせてお尻の穴を広げながらゆっくり同時に入れていったんです。
「んっ!・・・んあっ!あっ!はっ、入ってくるぅっ!・・・あっ!・・・」
友理奈の身体が反り返り、うつ伏せの友理奈は自然とお尻を突き出す格好になりました。
この格好だと指の出し入れも、舌の出し入れもし易いんですっ!
「んあぁっ!そんないきなりぃっ!はっ!あっ!んあぁっ!」
僕が急に激しく動き出したので友理奈は心の準備がまだだったみたいです。
おまんことお尻が急激に締まり、おまんこの中に溜まってた友理奈の汁が僕の指を伝って垂れてきました。
こんなに濡らしちゃってたんだね友理奈!じゃあ早く入れてあげられるように僕がんばるねっ!
僕はお尻を掴んだままの左手を友理奈の左足の外側から身体の下に入れました。
そして見なくても分かるいじり慣れたクリちゃんを摘んであげたんです。
「んあっ!それしたらイクぅっ!あっ!んあぁっ!イクぅっ!」
いっていいんだよ友理奈っ!僕は両手と舌をフル稼働させました!
クリちゃんは左の親指と人差し指で摘み強めにクリクリし、右の中指は指先を少し曲げて後ろ壁を引っ掻き
舌は舌先を曲げてお尻の穴の裏側を舐めながら出し入れしたんです!
「んあぁっ!もうだめぇっ!イクっ!イクぅっ!・・・あっ!んあぁっ!あぁっ!・・・あっ!」
友理奈は枕を両手で握り締め、首を仰け反らせていっちゃいました。


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