えっちなお姉さんズ(332)


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「友理奈っ!これなら僕、全開で動けそうだよっ!」
喜んでる僕とは反対に友理奈は不満そうです。
「でもこれじゃ顔が見えないぃっ!」
友理奈はそう言うと枕を外し、僕の顔の両脇に肘を着いて僕を見下ろしました。
「あたしがこうやって身体浮かすから、これでお願い。」
「腕痛くない?大丈夫?」
「うんっ!大丈夫っ!だからねっ!」
「うん、分かったよ。じゃあさっそくはじめちゃうよっ!」
「あっ!んあっ!あっ!」
僕がゆっくり動きはじめると、友理奈は腰と首を反らせて喘ぎ始めました。
結局こうなるんだから、顔なんか見えなくても同じなのに・・・まっ、いいかっ!
僕は友理奈の背中に腕をまわしてしがみつき、ちんちんを徐々に速くしていきました。
「あっ!あっ!いいよぉっ!奥がぁっ!あっ!入り口がぁっ!あっ!」
友理奈のおまんこがキューっと締まってきました。
でも僕を跨いで開いた太腿のせいか、いつもより締め付けが緩やかです。
これなら僕だってもう少し持ちそうです!
最近友理奈が上の時は動いてもらってばかりで、全然突き上げてあげてなかったので今日はがんばって突くんですっ!
僕は両足を開いて、足の裏をお布団につけて踏ん張って友理奈を突き上げました。
「あっ!んあぁっ!速いぃっ!速いよぉっ!あっ!んあぁっ!」
「ゆっくりなんて動けないよっ!友理奈をいかせるんだもんっ!」
「あっ!はぁっ!あぁんっ!ほんとにいっちゃうからぁっ!んあぁっ!」
僕は返事の代わりにちんちんを最高速にしました。

「あっ!あっ!いやぁんっ!」
ちんちんのスピードが上がると友理奈が恥かしそうな声を上げました。
理由は友理奈のおまんこがすっごいクチュクチュ鳴ってるからなんです。
「友理奈ぁっ!えっちな汁がいっぱい垂れてくるよぉっ!」
「やぁんっ!だって下から突くから仕方ないんだもぉんっ!あっ!いやぁんっ!」
僕に言われて意識しちゃったのか、友理奈のおまんこからえっちな汁が溢れて
ちんちんをトローっと伝って僕のお尻に垂れて行きました。
「友理奈ぁっ!あったかい汁で僕のお尻ヌルヌルぅっ!」
「あぁんっ!ばかぁっ!言わなくていいよぉっ!あっ!あっ!またっ!あぁっ!」
僕がちんちんを突き上げる度に、友理奈から新しい汁が次々に溢れて来ます!
友理奈にもそれが分かってるみたいで、顔が真っ赤になった後、身体まで赤味が増してきました。
「んあぁっやだっ!あっ!やぁんっ!あぁっ!」
「友理奈ぁっ!気持ちいいっ?ねえ、気持ちいいっ?」
「やぁんっ!恥かしいのに気持ちいいよぉっ!止められないよぉっ!」
「えっちな汁も、イクのも止めなくていいよっ!」
「あぁんっ!ほんとに止まんないよぉっ!いっちゃうよぉっ!はっ、あぁっ!」
友理奈の身体を支えてる両腕と太腿がプルプルしはじめました!
いっちゃうのかな?よおしっ!それじゃあっ!
「あっ!んあぁっ!奥がぁっ!あっ!あぁっ!イクぅっ!」
ただ出し入れしてたちんちんを、入れる時により強く突き上げるようにすると、友理奈は更に激しく喘ぎはじめました!
「いいよっ!友理奈いっていいよっ!」
「んあぁっ!イクぅっ!イクから出してぇっ!んあぁっ!」
「だめっ!まだ出さないっ!友理奈だけいってぇっ!」
「あぁんっ!いっしょにいってぇっ!あっ!いやぁっ!いっ、イクぅっ!・・・んっ!んあぁっ!あっ!あぁっ!・・・」
友理奈は1人でイクのを嫌がりながらもがまん出来ずにいっちゃいました。


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