えっちなお姉さんズ(333)


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「あっ!・・・はぁ・・・」
「んっ!んーっ!」
いって気が抜けた友理奈の上半身が僕の顔の上に崩れ落ちて来たんです!
僕は必死で体を下にずらしてちんちんを抜き、友理奈の下から這い出しました。はぁ、苦しかった・・・
友理奈は上半身をお布団に突っ伏して、お尻だけを高く突き上げた格好のままピクピクしてます。
こんな友理奈の姿はめったに見れないのでゆっくり見てたいんですが、折角友理奈がいき易くなってるんです。休んでる場合じゃないんです!
僕は動かない友理奈の両足を伸ばし、友理奈の身体を仰向けに返しました。
そして友理奈の両足首を掴んで一気にまんぐり反し(佐紀ちゃんに名前教わりました)たんです。
「んっ!あっ!いやぁんっ!ちょっと休ませてぇっ!あっ!やぁんっ!」
「だめだめっ!次はいっしょにイクんだから、ねっ!」
「う、うん・・・」
まんぐり返った友理奈に被さって見つめると、友理奈は大人しく頷きました。
僕は友理奈の脹脛を友理奈の顔の横でお布団に押さえつけながら腰を揺らし、ちんちんをおまんこにペシペシ当てました。
「友理奈、僕両手塞がってるから、おまんこの穴にちんちん合わせて。」
「えぇっ!このままするのぉっ!まんぐり反しやだぁっ!」
「だめだめっ!ほらっ、早くっ!」
「あぁんっ、もう・・・」
友理奈は渋々僕のちんちんに太腿の外から手を伸ばし、割れ目に擦りつけて]位置を合わせてくれました。
「じゃあ入れるよ!」
「うん・・・んあっ!もっと優しくぅっ!」
僕がちんちんを一気に落とし込んだので、友理奈は首を仰け反らせて文句を言いました。
「ごめんね。でも最後は上から激しくちんちん落としちゃうよっ!」
「あぁんっ!なんでよぉっ!」
友理奈が僕を睨みます。
僕は理由は言わずに、試しに3回ちんちんを落としました。

「あっ!んあっ!あっ!・・・あっ!」
「分かった?」
「うんっ!奥にちんちん当たるぅっ!」
嬉しそうに答える友理奈を僕は笑顔で見つめ返しました。
「でもなんで?今まで当たったことないのに。」
「友理奈の身体がきつく曲がってるでしょう。そうするとね、おまんこ浅くなるみたいなんだ。」
「あぁんっ!嬉しいよぉっ!あたしだけ奥突いてもらってなかったんだもんっ!みんなが羨ましかったんだもぉんっ!」
「じゃあ、まんぐり反しのまま続けていい?」
「うんっ!」
苦しい体勢のまま、友理奈は可愛い笑顔で頷きました。
「あっ!」
「なに?」
見つめる友理奈に僕は大事な事を伝えました。
「僕のちんちんだって大きくなってるんだからねっ!」
「うんっ!おちんちんおっきいよっ!」
「あぁっ!またばかにしてるなぁっ!よぉっしっ!」
「あっ!んあぁっ!してないよぉっ!あっ!あっ!奥がぁっ!んあっ!んあぁっ!」
僕が動きはじめると、友理奈は押さえつけられた足の下で身体をクネクネさせはじめました。
友理奈の身体の動きに合わせて変な風に動くおまんこと、先っぽに当たる初めての友理奈のコリコリが気持ちいいですぅっ!
「友理奈ぁっ!気持ちいいよぉっ!友理奈は?友理奈は初めての奥壁気持ちいい?」
「んあっ!んあぁっ!すっごくぅっ!すっごく気持ちいいよぉっ!」
「じゃあもっと激しく突いちゃうよぉっ!」
「んっ!んあぁっ!あっ!だめっ!そんなにしたらイクぅっ!」


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