えっちなお姉さんズ(336)


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身体を濯ぎ終わった友理奈を椅子に座らせたまま、僕は洗面器にローションを溶きました。
僕はそれを自分の体の前面に塗り、友理奈の太腿を跨いで座りました。
友理奈を跨いで両足を床に着けて踏ん張り、友理奈のおっぱいに自分の胸を押し当てて動くんです。
「あんっ!おっぱいはいいってばぁっ!」
「だめっ!せっかくだから少しはさせてっ!」
「もう・・・」
「あっ!友理奈だめっ!あっ!」
僕がおっぱいを止めないので、友理奈が手を2人のお腹の間にいれてちんちんを掴んでしごきはじめたんです!
「友理奈ぁっ!いたずら止めてよぉっ!」
「だってぇ・・・あたしだけ気持ちいいとなんか悪いんだもん・・・」
「もう・・・」
僕は仕方なく友理奈から離れ、友理奈の手をちんちんから剥がしました。
「もう、友理奈は気持ちよくなってればいいのに・・・」
僕はそう言いながら友理奈の後にまわり、右腕を持ち上げてちんちんを友理奈の右腋に挟みました。
「なにしてるの?・・・あぁんっ!ばかぁっ!」
「こうやっていろんな所擦ってあげるからねっ!」
僕は腰を前後させて、友理奈の腋の下でちんちんを擦りました。
自分の腋の下からちんちんがヌルヌル出たり消えたりする様子を見て、友理奈は赤くなって目を伏せています。
「はいっ!今度は左だよ。」
「もう・・・えっちぃ・・・」
友理奈は恥かしがりながらも左腋を開けてくれました。
僕は左腋でもたっぷりちんちんを擦り、そのまま友理奈の左腕を持って跨ぎ、僕の股間で擦ってあげました。
後に回した手で友理奈の手を掴み、手首から肩口まで、金玉を擦りつけて前後したんです。
「友理奈、どんな感じ?」
「タマタマがあったかくて・・・気持ちいい・・・」
「じゃあ僕にもご褒美ちょうだい。」
「どうするの?」
僕は答える替わりに腰を友理奈の左肩までスライドさせました。
「もうっ!ばか・・・んっ!・・・」
「あっ!友理奈っ!ちょ、ちょっとでいいからねっ!あっ!」
友理奈はすぐに分かってくれて、顔の横に来たちんちんを先っぽだけ咥えてくれました。

「ゆっ、友理奈もういいよっ!あっ、ありがとう。あっ!もういいってばぁっ!」
「・・・んっ!うんっ!出してもよかったのにぃ・・・」
友理奈は意地悪く笑いながらちんちんを解放してくれました。
「だめだよぉ!今日は全部友理奈の中に出すんだからぁっ!」
「うん。でもぉ・・・1回くらい飲みたいなぁ・・・」
「考えとく・・・」
「あっ!待ってっ!」
僕が友理奈の左腕から降りようとすると、友理奈がそれを止めました。
「なに?」
「うん。手の平までさがってくれる?」
「いいけど・・・」
僕は友理奈の腕を跨いだまま、友理奈の手の平が僕の股間に挟まるまで後に退きました。
「どうすんの?金玉揉む?」
「ううん・・・壷洗いっ!えいっ!」
「あっ!友理奈ぁっ!やっ!だめぇっ!」
股間がローションでヌルヌルだったし、友理奈の指もヌルヌルだったので、友理奈の人差し指が
僕のお尻の穴にスルっと滑るように第2関節まで入っちゃったんです!
友理奈が入れた人差し指を出し入れするんですぅっ!
「あっ!あっ!友理奈ぁっ!お尻やめてぇっ!んあぁっ!」
「だめよぉっ!椅子でローションするなら、壷洗いはちゃんとやらなきゃ!今度は中指ねっ!」
「んっ!んあぁっ!」
友理奈の人差し指がヌルっと出たと思ったら、今度は中指が少し深い所まで入って来たんです!
あぁっ!そんなっ!だめぇっ!
友理奈が空いてる右手でちんちんの先っぽを撫でたり擦ったり・・・んあぁっ!
「おちんちんカチカチだよぉっ!お尻好きなんだねっ!全部の指でしてあげるからねっ!」
「あっ!友理奈おねがいっ!おねがいだからやめてぇっ!でっ、でちゃうぅっ!」
「だめっ!まだ指は3本も残ってるんだからねっ!途中で出しちゃだめよ。」
そっ、そんなぁっ!むっ、無理ですぅっ!


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