えっちなお姉さんズ(337)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

友理奈の中指が引き抜かれ、替わりに薬指が入ってきました。
少し細く、短くなった分だけ楽になったと思った途端、友理奈の右手が激しく動きだしたんです!
ローションで滑る分だけ、友理奈の握る力がいつもより強いんです!
あぁっ!先っぽそんなに強くしないでぇっ!んあぁっ!
「足がカクカクしてきたよぉっ!もう出ちゃうのかな?急がなくっちゃねっ!」
「友理奈ぁっ!おねがぁいっ!んっ!はあぁっ!」
今度は小指が来たんですぅっ!
細い小指が容赦なく根元まで出たり入ったり・・・んあぁっ!気持ちいいですぅっ!
「ゆっ、友理奈ぁっ!ごめんっ!もうがまんできないよぉっ!止めらんないよぉっ!出ちゃうよぉっ!」
「うんっ!いいよっ!見ててあげるからいっぱい出してっ!」
「あっ!やだぁっ!見られんのやだぁっ!でも出したいぃっ!」
「ほらぁっ!がまんしないで出しちゃいなさいよぉっ!」
友理奈が小指を抜いたんです!
ヌルっと出て行くなんとも言えない気持ちよさを、歯を食いしばってがまんする僕のお尻を
今までにない大きさの指がメリメリ広げ始めたんです!親指なんですぅっ!
「ゆっ、友理奈ぁっ!あっ!んあぁっ!」
「きゃっ!」
友理奈の親指がお尻を広げて入ってくる感覚に、がまんの限界が来ちゃって・・・出ちゃいました・・・
勢いよく出た僕の白いのは、友理奈のほっぺたまで飛び・・・んあぁっ!
残りはちんちんをビクンビクンさせながら友理奈の腕に今飛ばしてますぅっ!
友理奈に見られながら出ちゃってますぅっ!恥かしいですぅっ!
「いっぱい出るねぇ!親指入れられて出すなんて、ほんとにお尻好きなんだねっ!」
友理奈は白いのが出てるちんちんを満足そうに見つめながらゆっ、指をぉっ!
「あうぅ・・・んあぁっ!出し入れやめてぇっ!あっ!あぁっ!・・・あっ!・・・」
「最後の出たねっ!んふっ!ピクピクしちゃって、可愛いっ!」
「んあぁっ!」
友理奈は左腕を曲げて僕を引き寄せ、白いのが着いた先っぽを咥えて、舌を纏わり着かせて舐めてくれました。



今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。