えっちなお姉さんズ(338)


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僕は今、友理奈の右腿を跨いで座り、友理奈に抱きしめられて泣いています。
だって友理奈の右腕をローションでマッサージ中に、左の時と同じようにいかされちゃったんだもん・・・
2回連続でお尻の穴をほじられてイクなんて・・・屈辱ですぅっ!
「こんなはずじゃなかったのにぃっ!友理奈をちんちんで泣かせてる予定だったのにぃっ!」
「ごめんっ!ごめんってばぁっ!あぁんっ!泣かないでよぉっ!もう邪魔しないからっ!」
友理奈は左手で僕の髪を撫でながら謝ってくれました。
でも謝罪に誠意が感じられません・・・
だって右手の親指がまだ僕のお尻の穴に根元まで入ってるんだもん!
「お尻に指いれたまま・・・謝っても・・・信じらんないよぉ・・・」
「あっ!・・・ごめん。抜くね。」
「んっ!・・・んあっ!・・・」
「あんっ!おちんちんがピクってしたよ!お尻好きなら泣かないでよぉ・・・もう・・・」
友理奈の指が抜けていく感じが気持ちよくって・・・ついちんちんが反応しちゃったんです・・・
体が密着してたから、友理奈にそれが分かっちゃったんです・・・
もう僕は友理奈の中ではお尻好きの変態ってことになっちゃってるんですぅっ!
「僕のせいじゃないもんっ!みんなが面白がって僕のお尻に指入れるからだもんっ!」
「怒んないでよぉ・・・せっかくみんなで開発したんだからぁ、楽しまなきゃ損だよ。」
「楽しめないよぉっ!男の子なのに入れられるの好きだなんておかしいでしょっ!」
「そう?あたしは好きよっ!」
「ゆ、友理奈ぁ・・・」
友理奈に『好き』って言われて嬉しくて抱きついちゃいました。
でも、それでごまかされて、お尻の指入れ禁止するの忘れちゃいました・・・

「ねえ、椅子の続きする前に、もう1回だけあたしにいかされて。」
「えぇっ!友理奈の中に出すのが減っちゃうよぉ・・・」
「いいのっ!泣かせちゃったおわびっ!ねっ!」
「う、うん・・・どうするの?・・・」
「お口でいかせてあげるっ!立ってっ!」
友理奈はそう言って僕を正面に立たせました。
「うーん、高さが今一ねぇ・・・」
友理奈はそう言うとくぐり椅子から下りて、床に女の子座りになりました。
そうすると友理奈の鼻の先にちょうど僕のちんちんの先っぽが来たんです。
「最近お掃除でちょこっと舐める程度で、ゆっくりしてあげてなかったもんね。ごめんね。んっ・・・」
「あっ!あっ!友理奈ぁっ!」
友理奈がいきなり先っぽを咥えたんです!
先っぽだけを口に入れ、舌を平らにして裏側を舐めながら微妙に吸うんですぅっ!
友理奈が口をモゴモゴする度に、唇が先っぽのくびれの裏側を擦るんですぅっ!
「はあぁっ!ゆっ、友理奈ぁっ!気持ちいいよぉっ!」
「んっ・・・まだ出しちゃだめよ。んんっ・・・」
友理奈はちんちんを吐き出してそう言うと、右手でちんちんを持ち上げて裏側を舐め下って行ったんです。
ちんちんの裏側を友理奈の舌がレロレロしたり、友理奈が首を曲げて横に咥えたり・・・あぁっ!気持ちいいですぅっ!
「ちょっと足ひらいて。」
「う、うん・・・このくらいでいい?」
僕が肩幅くらいに足を開くと、友理奈は優しい笑顔で頷いて、僕の股間に顔を潜らせて来たんです!


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