えっちなお姉さんズ(339)


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「あっ!はあぁっ!」
腰が抜けそうになっちゃいました。
友理奈が両方の玉を口の中に吸い込んだんです!
吸い込んだ玉を1個ずつ口の中で舐め転がすんですぅっ!
膝がガクガクしてがに股になっちゃいますぅっ!
「んっ、んーっ・・・はいっ!今度は後向いて。」
「えっ?またお尻するの?・・・」
「うんっ!でも指じゃないよ。いっぱい舐めてあげるから、後向いて膝に手を当てて前屈みねっ!」
「う、うん・・・」
僕は言われた通りに友理奈に背を向け、膝に両手を当てて前屈みになって友理奈にお尻を向けました。
「あっ!・・・」
友理奈の柔らかい手が、僕のお尻を両側に広げたんです。
ゆっ、友理奈にお尻の穴丸見えになっちゃってますぅっ!
「全部の指入れたのにキュって締まってるねっ!もしかして出そう?」
「あぁんっ!見てないで早くぅっ!恥かしいんだからぁっ!」
「んんっ!もうっ!いつもこうやって恥かしがらせてるくせにぃっ!」
友理奈はもっと見てたかったみたいだけど、僕が恥かしくてお尻を振るもんだから渋々お尻に顔を近づけて来たんです。
「おちんちんに戻るまでは出したくてもがまんするのよ。んっ・・・」
「はっ!はあぁっ!・・・」
友理奈の舌がお尻の穴にチョンと触れて、穴の回りのしわしわを1周したんですっ!
背中がゾクゾクっとしちゃいますぅっ!
あぁっ!友理奈の指がお尻の穴のすぐ脇に添えられて・・・めいっぱいお尻の穴を両側に引っ張るんですぅっ!
んっ!んあぁっ!伸ばされたお尻の穴を友理奈が舌を尖らせて舐めるんですぅっ!
モゾモゾ這い回る友理奈の舌がっ!はぁっ!・・・中に入って来たんですぅ・・・
「ゆっ、友理奈ぁ・・・中は、中はぁっ!あっ!そんなっ!だめぇっ!」
友理奈がお尻の穴の裏側をレロレロしながら、右手をちんちんに回してきたんですっ!

「あっ!あぁっ!友理奈だめっ!だめだってばぁっ!あぁっ!」
僕の太腿の外側をまわった友理奈の右手がちんちんを優しくしごき、股の間を通った左手が金玉を揉みはじめたんですっ!
友理奈の右手はちんちんを掴むというより、5本の指先がそれぞれ触れた部分を好き勝手に撫でるって感じで
握って上下に動かすほど強くはないけど、それがもどかしくてたまんないんですぅっ!
んあぁっ!左手も指先で金玉を軽く引っ掻きだしたんですぅっ!
金玉が一気に縮み上がっちゃいますぅっ!
「ゆっ、友理奈ぁっ!でるっ!でちゃうよぉっ!はうっ!・・・友理奈金玉放してぇ・・・」
いきそうに縮み上がってた金玉を友理奈がギュっと握ったんですぅ・・・
出そうな感じが少し遠退いていきますぅ・・・
「もうっ!がまんしてって言ったでしょっ!」
「ごめん・・・気持ちよすぎて無理だったよぉ・・・」
「もう、しょうがないなぁ・・・じゃあいかせてあげるから、もう1回正面向いて。」
「うん・・・」
僕は膝から手を離し、体を起こして友理奈の方に向き直りました。
友理奈の鼻先に突き出したちんちんは、散々がまんさせられたせいでがまん汁が滴ってます。
「もう、こんなに先っぽ濡らしてぇ、ちょっと出ちゃったんじゃないの?」
「たぶん出てないと思うんだけど・・・」
「最後はお尻とタマタマとおちんちん全部してあげるから、思いっきり出すのよっ!」
「えぇっ!またお尻に指入れるのぉっ!」
「だってその方が気持ちいいんでしょうっ!ほらっ!足開いてっ!いくよっ!」
「んっ!んあぁっ!」
友理奈の右手が僕の股間をくぐるとすぐに、友理奈の中指が僕の中に入って来たんですぅっ!
「ゆっ、友理奈ぁ・・・」
「これが最後。後はお風呂出るまであたしを好きなようにいかせていいから。ねっ。」
「うん・・・」
「じゃあいくよっ!んっ!・・・」
「あっ!あっ!はあぁっ!」


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