えっちなお姉さんズ(341)


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僕は両手にローションを塗って友理奈の膝を広げました。
少し友理奈に近寄って場所を調整し、両手を友理奈のおまんこに伸ばしまし
友理奈のおまんこの割れ目を両手で交互に軽く撫でてあげました。
「やんっ!くすぐったいぃっ!」
友理奈がクスクス笑いながら膝を閉じようとします。
僕は両肘を友理奈の内腿に突っ張らせてそれを止め、指を少し深く食い込ませながら友理奈を見上げました。
「がまんしてっ!足閉じたらしてあげられないでしょうっ!」
「だってぇ・・・」
友理奈は少し赤くなりながらゆっくり足を開いてくれました。
僕は友理奈を見つめて頷き、左手の人差し指と中指でおまんこを少し開きました。
「あっ!・・・」
「今度は僕が友理奈に壺洗いだよ。」
「うん・・・あんまり激しくしないでね・・・」
「うん。でも友理奈が気持ちよくなれるくらいには激しくするからね。」
「いかせちゃやだよ・・・」
「うんっ!優しく1本ずつ入れるからねっ!」
「ばか・・・あっ!・・・」
友理奈が照れて笑ったのと同時に僕が右の親指をおまんこに入れたので、友理奈は俯いて目を閉じました。
僕は親指をゆっくり出し入れし、すぐに抜いて人差し指に入れ替えました。
だって親指は器用じゃないから動かし辛いんですもん。
人差し指だと出し入れしながら震わせたり、掻き回したりできるし、友理奈もきっと気持ちいいと思うんです。
「あっ!・・・んっ!・・・あっ!やっ!・・・あっ!・・・」
僕が指を動かす度に友理奈が可愛く短い喘ぎ声を上げるんです!
俯いた友理奈の顔が少しずつ赤くなっていくんです!
可愛いんですぅっ!
もっと気持ちよくしてあげたくなっちゃいます!

「ねえ友理奈、クリちゃんもしてあげていい?」
「えっ?だめっ!絶対だめっ!」
僕が聞くと、気持ちよさそうに目を閉じていた友理奈が、目を開けて首を激しく横に振りました。
「なんで?もっと気持ちよくなれるよ。」
「だめぇっ!友理奈が気持ちよくなると、約束忘れていかせようとするんだもんっ!絶対だめぇっ!」
「大丈夫だよぉ、友理奈なかなかいかないじゃない。」
僕がそう言うと、友理奈は急に真面目な顔になって僕を見つめました。
「あたしだって少しずつ大人の身体になってきてるんだよ。」
「うん。おっぱいもおっきくなってきたしね。」
「おっぱいだけじゃないの。おまんこだってそうなんだから。」
「そうなの?」
「うん・・・前よりすっごく気持ちよくて・・・感じやすくなってるんだからぁ・・・」
「大人になると女の子ってそうなるの?」
「歳のせいだけじゃないんだよ。」
そう言って友理奈は僕のちんちんを指差しました。
「中学生になってから、何回そのおちんちんがあたしの中を往復したと思う?」
「さあ?・・・数えてないけど・・・」
「あたしだって数えてないよ。そのくらい、数え切れないくらいあたしの中で動いてんだよ・・・どんどん敏感になっちゃうよ・・・」
友理奈はそう言うと、両手で僕の顔を挟んで見つめ、顔を近づけました。
「だから・・・優しくして・・・ねっ!」
「うん。」
僕は友理奈を見つめ返して頷きました。
友理奈も嬉しそうに笑って頷き返しました。
「じゃあ優しくクリちゃんいじってあげるねっ!」
「あぁんっ!今の話わかってないぃっ!あっ!剥いちゃだめっ!あっ!んあぁっ!」
僕が左手の中指でクリちゃんの皮を剥くと、友理奈が椅子の上で身体を仰け反らせました。


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