えっちなお姉さんズ(342)


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僕だって友理奈の話は理解してますぅっ!
だからクリちゃんは触るか触らないかってくらい微妙なタッチで撫でてあげるんです!
「んっ!あっ!・・・クリちゃんだめぇっ!あっ!・・・」
「このくらいならいいでしょう?気持ちよくない?」
「んっ!・・・気持ちいい・・・あっ!・・・」
友理奈は顔を天井に向けえたまま、途切れ途切れに答えました。
「じゃあ続けるよ。今度は中指ね。」
「んんっ!・・・あっ!はあっ!・・・あっ!」
友理奈は抜けていく人差し指の感覚に身体を震わせ、替わりに深く入ってきた中指をおまんこでキュっと締め付けました。
僕は暖かくて柔らかいお肉の感覚を中指で感じながら、友理奈の深い所をコネコネしてあげました。
「んあっ!掻き回しちゃだめぇっ!あっ!いやぁんっ!」
友理奈のおまんこがクチュクチュえっちな音を立てました。
友理奈はそれが恥ずかしいみたいです。
ちんちんで鳴らすと平気なのに、やっぱ1人で気持ちよくなってるってのが恥ずかしいみたいです。
そうなると僕としてはもっと恥ずかしがらせてみたいんだけど、あんまりやると怒られそうなので止めときます。
僕は指で中を掻きまわしながらゆっくり引き抜きにかかりした。
「あっ!・・・んんっ!・・・あっ!・・・」
「友理奈、次は薬指だよ。」
「あぁんっ!もう壺洗いいやぁっ!」
「だめっ!さっき僕だってされたんだからっ!まだ左手の指も全部残ってるんだからねっ!」
「早く終わってぇ・・・」
「なんで?やなの?気持ちよくないの?」
友理奈は俯いて首を横に振り、上目遣いに僕を見つめました。
「気持ちいいよ・・・気持ちいいからおちんちん・・・入れて欲しくなっちゃったんだもん・・・」
泣きそうな友理奈が可愛くって、僕は笑って頷きました。
「じゃあ残りの指は軽く入れるだけね。それからおまんこ舐めて、そしたらちんちん入れてあげるっ!」
「あぁんっ!いじわるぅっ!んっ!んあっ!」
拗ねる友理奈に僕は右の薬指と小指を束ねて入れました。

全部の指を入れ終えた僕は今、友理奈の前に立って全身にローションを塗ってます。
友理奈はハアハアと荒い息でそれを見ています。
左の指はただ数回出し入れしただけなのに、小指が入る頃には友理奈の内腿がプルプルし始めていたので
いきそうだったみたいなんです。右手のクリちゃんが効いたのかな?・・・
僕は俯いて息を整えている友理奈の正面にしゃがみ、小さなお風呂マットを椅子の中に通して敷きました。
「友理奈。友理奈大丈夫?」
「えっ?・・・う、うん大丈夫だよ・・・」
「くぐるからね。恥ずかしかったら足は閉じてもいいけど、膝から下は開いててね。」
「うん・・・でも・・・」
「いっちゃいそう?」
「・・・うん・・・」
僕は友理奈の下に潜る前に友理奈の太股に座って抱きつき、友理奈を見つめました。
「少しいじって舐めたらちんちん入れるから、それまでいっちゃだめだよ。」
「あ、あんまりもたないと思うの・・・」
「うん、分かってる。だから軽く舐めるだけにするから、ちんちんでいってね。」
「うん・・・がんばる・・・」
ぎこちなく笑って頷いた友理奈に笑い返し、軽くキスして僕は友理奈から離れました。
僕は友理奈の膝を開いて、友理奈の股間の下に頭が来るように仰向けに寝転びました。
「ごめんね・・・見えると恥ずかしいから・・・足閉じるね・・・」
友理奈はそう言うとゆっくり膝を閉じて太股を着けました。
僕に言われたから、というより僕の体が邪魔で膝下は開いたままになってます。
僕は薄暗い友理奈の下で、目の前のおまんこを見つめました。
割れ目の始まり部分だけにしか毛がない友理奈のおまんこは、友理奈が足を閉じたお陰で両側がぷっくり膨らんで
可愛い割れ目がくっきりと浮かび上がってます!
僕はその割れ目を開かずに、顔を近づけて舌を伸ばしました。


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