えっちなお姉さんズ(344)


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「あっ!やぁんっ!抜いちゃいやぁっ!止めちゃだめぇっ!」
いきそうだった友理奈は、身体の中からちんちんがなくなり激しく取り乱しました。
両足をバタバタさせて暴れるので、体勢を入れ替えた僕が下にくぐれないんです。
「友理奈落ち着いてっ!今ちんちん入れるからっ!」
「あぁんっ!もうちょっとだったのにぃっ!なんでそんないじわるするのっ!」
「いじわるじゃないよ。友理奈の顔見ながらしたかったから、体入れ替えただけでしょう。」
「あのまましてくれてればよかったのにぃ・・・」
「だって・・・」
「なに?」
僕は友理奈の膝下を開いて下半身を滑り込ませながら友理奈を見つめました。
「友理奈がイクとこ見たかったんだもん・・・」
「もうっ・・・えっちぃ・・・」
友理奈がやっと笑って許してくれました。
僕はそのまま体を滑らせ、ちんちんが丁度いい場所に来ると、両手を友理奈の膝に乗せてもう1度友理奈を見つめました。
「見ながらしていい?イクとこ見せてくれる?」
「もうっ・・・ほんとにしょうがないんだからぁ・・・いいよ。」
「ほんとっ!いいのっ?やったーっ!」
「あっ!んあぁっ!」
嬉しさのあまりちんちんを突き上げちゃいました。
友理奈は油断してたみたいで、いきそうで締まってたおまんこも緩んでて
ちんちんは難なく入っちゃいました。
「もうっ!急に入れないでよぉっ!」
「ごめん。つい嬉しくって・・・」
「イクとこ・・・見てていいから・・・思いっきりいかせてよぉ・・・」
「うんっ!友理奈も可愛くいってねっ!」
僕はそう言うとちんちんを思いっきり出し入れしはじめました。

「んあっ!あぁっ!可愛くなんていけないよぉっ!あっ!無理ぃっ!んあぁっ!」
友理奈は激しく出入りするちんちんの感覚に、身体を大きく仰け反らせて喘ぎ
天井を見上げて両太股をギュっと閉じました。
僕は友理奈の閉じた両膝を掴んで上半身を腕の力で持ち上げ、両足の裏を床に着けて腰を浮かせました。
これで体がほとんど空中に浮いているので、腰の上下がすごくさせ易いんです!
「普通にいけば可愛いよっ!」
僕はそれだけ言うと、後は黙ってちんちんを動かす事に集中しました。
友理奈のできるだけ深いところまで突いてあげられるように、抜け出たちんちんに反動をつけて突き上げるんです!
「あっ!んあぁっ!速いよぉっ!あぁっ!深いぃっ!」
身体伸ばしてるから友理奈には深く感じないと思ったんだけど・・・
座ってるから内蔵が下に落ちてきてるのかなぁ?
友理奈の奥壁にちんちんは当たってないんだけどなぁ・・・まっ、いいか。気持ちよくなってくれてるみたいだしっ!
友理奈が気持ちよければそれでいいんです!だからもっと速くっ!
「んあぁっ!イクっ!イクぅっ!もうだめぇっ!」
友理奈が仰け反った身体をそのまま前に倒し、前屈みになりながら背中は更にぐっと反らせました。
「友理奈ぁっ!いってっ!いき終わるまで動いててあげるからぁっ!」
「あっ!いやっ!あっ!んあぁっ!イクぅっ!いっちゃうぅっ!」
もうちょっとみたいです!僕はちんちんの出し入れスピードは変えず、出し入れする長さをほんの少し長くしました。
「あっ!んあっ!だめっ!イクっ!あっ!イクぅっ!・・・んあっ!んあぁっ!」
友理奈が自分の閉じた太股の上に倒れ込み、次の瞬間、首だけを大きく仰け反らせていっちゃいました。
でも約束です!仰け反った顔が降りてくるまでは動き続けるんですっ!
「んあぁっ!止まってぇっ!イクのがっ!イクのが止まらないよぉっ!あっ!んあぁっ!」
「もう少しっ!もう少し友理奈が深くいったらねっ!」
「んあっ!あっ!だめっ!あっ!いやぁっ!・・・あぁっ!んあぁっ!あぁっ!・・・あっ!・・・」
友理奈の身体全体がピクピクっとなって、完全に太股の上に崩れ落ちました。
自分の太股に突っ伏してハアハア言ってる友理奈を見てると、いかせてあげられたって実感が沸いてきます。
ちょっと嬉しいです。


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