えっちなお姉さんズ(345)


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「友理奈っ!友理奈っ!」
「んっ!・・・んあっ!・・・」
僕は入れたままのちんちんを動かして友理奈を起こしました。
「なによぉ・・・せっかく気持ちよさに浸ってたのにぃ・・・」
友理奈が不満そうに僕を睨みました。
「ごめん。ねえ、もうちんちん抜いていい?足つりそうなんだけど。」
「ん?どうしよっかなぁ・・・」
「はっ、早くぅっ!つっちゃうよぉっ!」
「んっ!いいよっ!」
友理奈がプルプルしてる僕を見て笑いながら頷いてくれました。
僕は先ず背中をマットにつけて上半身を下ろし、それからゆっくり腰を落してちんちんを抜きました。
「んっ!・・・あっ!・・・はぁ・・・」
「はぁ・・・」
ちんちんが抜けると、2人で同時にため息をついて、それがおかしくて見つめ合って笑いました。
友理奈は何か思い出したようで、僕を見つめて真顔になりました。
「なに?」
「うん・・・精液出なかったよね?」
「うん。なんとか出さずに済んだよ。」
「あたしの中・・・気持ちよくなかった?・・・」
友理奈が心配そうに僕を見つめました。
「なんだ、そんなこと気にしてたの?」
「だってぇ・・・出してくれないと不安になっちゃうんだもん・・・」
僕は友理奈の膝に手を置いて友理奈を見つめました。
「すっごく気持ちよかったよ。でも、足がつりそうだったから、そっちに気を取られてたのっ!」
「あぁんっ!よかったぁっ!」
「だから次は友理奈の中にいっぱい出しちゃうからねっ!」
「うんっ!」
僕は嬉しそうに頷く友理奈の下から這い出し、マットの準備のために友理奈をお風呂に浸からせました。

僕はマットをお風呂の床に敷き、椅子で使って減ってしまったローションを洗面器に足してお湯で溶きました。
「ローション溶くの上手くなったね。」
洗面器に両手を入れてローションを掻き混ぜる僕を、お風呂の縁に顔を乗せて眺めながら友理奈が笑顔でそう言いました。
「みんながするの見てたし、自分でも随分やったからね。」
「マット好きだもんね。」
「うん。でも最近はしてもらうのと同じくらいするのも好きだよ。」
「じゃあ期待しちゃっていい?」
「うーん・・・好きなのと上手いのは別だからねぇ・・・」
僕が答えると、友理奈は僕に向かって手招きしました。
僕は四つん這いで友理奈に近付き顔を寄せました。
「なに?」
「あのね、マットであたしをいかせられなかったら交代しない?」
「なんで?」
「だって下手くそだってことでしょう。あたしがマット教えてあげるっ!」
「そんなに下手くそじゃないもんっ!よーしっ!絶対いかせるからねっ!」
「うんっ!期待しちゃうっ!」
そう言って笑う友理奈の手を引いて、僕は友理奈をお風呂から引っ張り出しました。
「友理奈座って。」
「えっ?だってまだマットにローション塗ってないでしょう?」
「いいから。」
納得いかない感じの友理奈を僕はマットに座らせました。
「マットだよ・・・うつ伏せじゃないの?・・・」
そんなことを言いながらも、友理奈は可愛く女の子座りをしてくれました。
僕は体の前面にローションを塗り、友理奈の背中に抱きつきました。
「きゃっ!」
「びっくりした?僕のマットは座ってるとこから始まるのっ!」
僕は友理奈にそう説明しながら、ローションまみれの手を友理奈のおっぱいに当てました。


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