えっちなお姉さんズ(346)


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僕は友理奈のおっぱいを下から上に持ち上げるように撫で擦り、手の平のローションを塗り広げました。
「んっ!・・・あんっ!あたしにローション塗るために座らせたの?あっ!・・・」
「うん。それもあるんだけど、このまま座って軽くローションプレーもするよ。友理奈、太腿少し開いて。」
「うん・・・あっ!・・・」
友理奈のお腹、おへそとローションを塗り広げ、友里奈が開いてくれた太腿の間に、僕はローションを洗面器からすくって手を入れました。
友理奈の薄いおまんこの毛を擦り、その下の深く切れ込んだ割れ目に指を這わせます。
ローションで滑りが良くなった指先に、友理奈の薄い小陰唇が頼りない手ごたえで触れます。
僕は人差し指と中指、中指とと薬指で左右の小陰唇を挟んで、手をゆっくり前後させました。
「んんっ!・・・あっ!・・・あっ!・・・」
「気持ちいい?」
「うん・・・あっ!やっ!だめぇっ!あっ!」
僕が中指を曲げてクリちゃんを剥くと、友理奈が首を反らせて喘ぎました。
僕は剥き出しになったクリちゃんを優しく3回撫でて、更に手を深く友理奈の股間に潜らせました。
まだローション塗ってるだけだから、クリちゃんの集中攻撃はしないんです。
「友理奈、中にもローション塗るよ。」
「えっ?なっ中は塗らなくてもヌルヌルあっ!んあっ!・・・」
僕が中指を入れると、友理奈の身体がガクガクっと震えて、その後指をキュっと締め付けてきました。
友理奈が言う通り、中は塗らなくてもいいくらいに熱くてヌルヌルです!
「友理奈ぁ、中が熱いよ。まださっきの気持ちいいのが続いてるの?」
「うん・・・まだそんなに時間経ってないんだもん・・・まだいき易いと思うの・・・」
「じゃあ交代はなしだねっ!僕がんばっちゃうっ!」
「あたしだってがんばってがまんしちゃうからぁっ!あんっ!」
意地を張ってる友理奈から指を抜き、僕は友理奈の背中に胸を密着させました。
「じゃあさ、軽く体で擦るから大丈夫になったら言って。本格的に始めるから。」
「うんっ!」
友理奈が嬉しそうに頷いたので、僕は友理奈の背中で体をローリングさせ始めました。

「どっ?これくらいなら平気でしょう?」
「うん、でもお尻が・・・」
友理奈がお尻をもじもじさせて僕に振り返りました。
「お尻どうしたの?」
「・・・お尻に、お尻の割れ目におちんちん挟まないでっ!」
友理奈がちょっと困ったような顔で僕を見つめました。
僕がマットとお尻の間に差し込んだちんちんが気になってるみたいです。
「それはだめだよ。僕だって気持ちよくなりたいもん。ほらっ!こうやって・・・」
僕は体のローリングを止め、腰を前後させてちんちんを友理奈の股間で擦りました。
「あっ!いやぁんっ!」
「そんなに気持ちよくはないでしょう?平気でしょう?」
「平気じゃないよぉっ!あっ!やだぁっ!カリがお尻の穴擦ってるのぉっ!あんっ!」
「そのくらいはがまんしてよぉっ!」
「あぁんっ!だってくすぐったいんだもんっ!あっ!いやぁんっ!」
「もう・・・」
僕は仕方なくちんちんを引き抜き、友理奈の正面に回って、友里奈の太腿を跨いで抱きつきました。
「ごめんね・・・」
「いいよ。僕も早く友理奈にちんちん入れたいから、座ってするのはこれで終わりにする。」
「うんっ!友理奈も早く入れて欲しいの!」
「もう・・・んっ!・・・」
笑って見つめる僕を、友理奈が顔を両手で挟んでキスして来ました。
ゆっくり舌を絡ませてから顔を離し、僕は友理奈から離れて、友理奈をうつ伏せに寝かせました。
「友理奈、ちんちん入るまでもう少しの辛抱だからね。」
「うん・・・がまんするぅ・・・」
友理奈が頷いたのを確認し、僕は友理奈の背中に体を重ねました。


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