えっちなお姉さんズ(024)


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あれっ?今日の佐紀ちゃんは昨日みたいにきつく締まりません。
「佐紀ちゃん・・・今日はおまんこ・・・あんまりきつくないね。」
佐紀ちゃんは僕を見上げて微笑みました。
「昨日は佐紀が上だったでしょう・・・あっ・・・上でしゃがむと・・・んんっ・・・締まり過ぎちゃうの
 今日は下だし・・・あっ、あんまり締めないからぁっ・・・長持ちさせてね・・・」
佐紀ちゃんがたまに頭を反られながらそう言って、僕を見つめます。
僕が頷くと、佐紀ちゃんはちょっと笑って、その後目を閉じてキスしてくれました。
昨日ほどきつくないってだけで、佐紀ちゃんのおまんこは元から狭いので大変です。
暖かいお肉が僕のちんちんにピッタりくっついて、ヌルヌル擦るのは変らないんです。
僕の体が気持ちよさに勝手にちんちんの出し入れを速くします・・・もうちょっとで出そうです!
「あっ!だめぇっ!まだだめぇっ!」
佐紀ちゃんが僕の腰に両足を絡み付けて、カニ挟みで僕の動きを止めました。
「佐紀ちゃんっ!足どけてっ!・・・動きたいよ、出したいよっ!」
「だめっ!佐紀がいいって言うまでゆっくり動いてっ!」
「そんなぁ・・・」
佐紀ちゃんがきつい目で僕を見つめるので、僕はそれ以上言えませんでした・・・
「男の子でしょっ!自分勝手に出さないで、女の子のためにがんばりなさい!」
僕がしょんぼり俯くと、佐紀ちゃんが僕を抱きしめました。
「さっきの桃みたいに・・・佐紀が泣いて”出してっ!”っておねがいする強い男になってね・・・」
「・・・うん・・・」
佐紀ちゃんが怒ったあと急に優しくするから・・・僕は泣いちゃいました・・・

「あぁっ・・・そう、そんな感じぃ・・・」
出してしまわないようにゆっくり動く僕に、佐紀ちゃんが色々教えてくれました。
「気持ちよくっても・・・んっ・・・動きが、あっ、速くならないように・・・コントロールして・・・」
「ただ出し入れするんじゃなくて・・・動き方も変えて・・・」
「入り口で先っぽだけとか・・・根元まで入れてグリグリするとか・・・」
「ちんちん出し入れだけじゃなくて・・・おっぱいやクリちゃんもいじって・・・あっ!今はしなくていいのぉっ!」
「・・・たまにはチュウして・・・」
佐紀ちゃん・・・いっぱいあって覚えらんないよぉ・・・
入り口で動いて、奥まで入れて、奥をグリグリっと、奥で動いて、長く出し入れして、もう1回グリグリ。
えーっと、あとなんだっけ?あぁそうだ、チュウだった。
僕は佐紀ちゃんに言われたことを思い出しながら、同じ動き方が続かないように気をつけて動きました。
「あぅぅ・・・いいよぉ・・・もう少しだから・・・がんばってぇっあっ!・・・」
僕が佐紀ちゃんに言われたことを夢中で練習している間に、佐紀ちゃんも気持ちよくなってくれたみたいです。
入り口、奥、長く、グリグリ。長く、入り口、奥、と見せかけてやっぱり入り口。
なんだかちょっと楽しくて、ついついちんちんが速くなっちゃいました。・・・出そうですぅ・・・
また佐紀ちゃんに叱られないように、奥をグリグリしてごまかして動きを止めました。やばかったです。
ちんちんが落ち着いたのでグリグリを止めてまた動きはじめました。
気がつくと佐紀ちゃんは僕の腕にしがみついて、ものすごくハアハア言ってます。
「佐紀ちゃん気持ちいい?僕ちゃんとできてる?」
「うん・・・あっあぁっ!すごく上手になったよぉ・・・」
佐紀ちゃんが目を開けました。涙がこぼれます。泣いてるんです・・・可愛いです。年上なのに。


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