えっちなお姉さんズ(347)


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僕は友理奈の背中に胸を押し当て、ゆっくり円を描きながら体を縦に滑らせました。
「友理奈ごめんね。」
「なにが?」
「女の子とちがっておっぱい柔らかくないからさ、あんまり気持ちよくないでしょう?」
「うん。胸は気持ちよくないかな。でも、背中やお尻に当たる硬い棒が気持ちいいよ。」
そう言って友理奈が笑ったので、僕は少し安心して次に移りました。
今度は口を少し開いて友理奈の背中に吸い付きながら、肩口から腰まで下って行きます。
友理奈の背中の微妙な曲線に沿って、吸い上げたお肉に軽く歯を当てながら下って行き
友理奈のお尻の盛り上がりの手前でチュパっと音を立てて口を離すんです。
「あっ!」
口が離れる時に友理奈が上げる短く小さい声が可愛くてたまりませんっ!
僕は友理奈の左肩から吸い付き始め、右肩の端まで口の幅分ずつ横にずらしながらこれを繰り返し
それからお尻を飛ばして左足に移りました。
友理奈の細いけど柔らかい太腿の裏側に吸いつき、膝の裏に向かって下って行きます。
「んっ!・・・あっ!・・・んあっ!・・・」
友理奈が戸惑い気味な声を上げました。
「どんな感じ?」
「くすぐったくて・・・変な感じ・・・」
「気持ちよくない?」
「気持ちいいけどぉ・・・そんなとこ舐められたことないもん・・・反応に困っちゃう・・・」
「そうだよね。ごめんね。でももっと下までいっていい?」
「うん。」
友理奈が頷いたので、僕は今度は脹脛に吸いつき、足首に向かって下っていきました。
この辺は僕がよく舐めるので友理奈も慣れてるみたいです。
くすぐったさをがまんしながら僕にされるがままになっててくれます。
僕は友理奈の足の指1本1本を丁寧に舐めて右足に移りました。

右足でも同じ事をした僕は、ゆっくり友理奈の足を滑り上がって、顔を友里奈のお尻に合わせました。
友理奈の可愛いお尻の左側にカプっと軽く噛み付き、そのままお尻のお肉を吸い上げます。
「あっ!噛んじゃいやぁっ!あっ!あっ!あんっ!・・・」
「気持ちいいでしょ?」
「もうっ!ばかぁ・・・」
友理奈は恥かしそうにごまかし、マットに顔を伏せました。
僕は右のお尻も軽く噛んで吸い上げ、そのままお尻のお肉を1周してチュパっと離してあげました。
友理奈は恥かしがってマットに顔を伏せたまま
「んっ!・・・んんっ!・・・」
って声を篭らせてます。
そんな友理奈の反応が可愛くて、僕は友理奈のお尻を両手で割り開き、真ん中のしわしわの穴に口を当てました。
いつもはここで舌を伸ばして舐めたり入れたりするんだけど、今日はちょっと吸ってみたい気分なんです!
僕は口を尖らせてお尻の穴に当て、思いっきり吸い上げました!
「あっ!んあぁっ!ばかぁっ!吸っちゃだめぇっ!」
僕はびっくりして口を離しました。
だって友理奈がいきなり跳ねるように起き上がってマットに座り込んだんですもん。
「どっ、どうしたの?」
「ばかぁっ!お尻の穴なんかすっちゃだめっ!」
座ったまま身体ごと振り返って向き合った友理奈に、いきなりグーで頭を殴られました・・・痛いですぅ・・・
「そんなに怒んないでよぉ・・・いつも中まで舐めてるじゃない・・・」
「舐めてもいいけど吸っちゃだめっ!」
「なんでだよぉっ!大して変わんないじゃんっ!」
「だめっ!全然違うのっ!絶対だめぇっ!」
「分かったっ!分かりました!だからそんなに怒んないで、ねっ!もう吸わないから続きしよう。ねっ。」
「分かったんなら・・・いいよ・・・」
友理奈はまだちょっと不機嫌な感じでもう1度うつ伏せになってくれました。
ああ、びっくりした・・・逆鱗に触れるってやつですね・・・危険です・・・


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