えっちなお姉さんズ(348)


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再びうつ伏せになった友理奈の両足を開きながら、僕は友理奈に恐る恐る聞いてみました。
「ねえ友理奈、次、ちんちん入れるんだけど・・・いい?・・・」
「うんっ!」
振り向いた友理奈は満面の笑顔で頷きました・・・女の子って分かんないっすぅ・・・
まあいいや!とりあえずもう怒ってないみたいだし。
僕は気を取り直してちんちんにローションをたっぷり塗り、左足を友理奈の下に潜り込ませて、友理奈の左足に抱きつきました。
バキバキに硬くなってるちんちんを無理矢理下に向け、友理奈のおまんこに横向きに入れて行きました。
「んっ!・・・んあぁ、入ってくるぅっ!んっ!・・・あっ!」
前回入れてからちょっと時間が経ったので、友理奈はちんちんが入ってくる感覚を目を閉じて味わってます。
さっき怒らせちゃったんで心配だったけど、友理奈のおまんこの中はまだまだヌルヌルであったかいです!
僕はちんちんを根元まで入れて、友理奈の脹脛を抱きしめました。
「友理奈、ここじゃまだ出さないからね。軽く入れるだけだからね。」
「うん、分かってるよ。あたしもいかないようにがまんするから。」
「まだいき易いの続いてるの?」
「うん・・・だっておちんちん気持ちいいんだもん・・・」
「よかった。じゃあさ、足の指舐めながらゆっくり動くからね。」
「うん・・・あっ!・・・んあっ!あっ!・・・」
僕は友理奈の膝を曲げさせて、足首を持って、足の指を親指から順にしゃぶりながらちんちんを動かしはじめました。
友理奈がいかないように、僕が出してしまわないように、ゆっくり、ゆっくり出し入れするんです。
でもそうすると、友理奈の中のヒダヒダの様子まではっきり分かるんです!
僕は興奮してちんちんが速くならないように、友理奈の足指を丁寧に舐めしゃぶりました。
あぁっ!でももう小指まで来ちゃいました!
しょうがないっ!右足にチェンジです!
「友理奈、今度右足ね。」
僕はそう言ってちんちんを抜き、体を反転させてもう1度ちんちんを入れなおしました。
「んっ!・・・んあっ!・・・」
「ごめん。入れ方雑だった?」
「ううん・・・大丈夫・・・」
よかった・・・じゃあ続きです!
僕は友理奈の右足の指を親指から舐めしゃぶりはじめ、ちんちんをまた動かし始めました。
今度はたっぷり時間を掛けられるように、指の股にも舌を入れます!

僕は友理奈の右足の指と指の股を全部舐めきったところでちんちんを抜き、友理奈の右側に座りました。
そして友理奈の身体の下に両腕を通し、右手で友理奈の左腕を掴み、左手を友理奈の腰に掛けました。
「友理奈、仰向けになろうね。準備いい?」
「うん。」
「じゃあ、せーのっ!」
「きゃっ!」
僕が両手を引くと、友理奈の身体がマットの上で回転して仰向けになりました。
仰向けになった友理奈は嬉しそうに笑って僕を見つめています。
「どうしたの?」
「ううん、なんでもないの。回ってちょっと楽しかっただけ。」
「そっか。じゃあいいかな?」
「うん、いいけど・・・」
友理奈が両手を胸の前で合わせてもじもじしてます。
「なに?」
「すぐには入れないんだよね・・・おちんちん・・・」
「うん。だってさ、僕が友理奈にマットしてあげてるんだから、一通りやってあげたいし。」
「じゃあいいよ。待ってるから・・・」
「ごめんね。」
僕が謝ると友理奈は笑顔で首を振りました。
僕はそれに頷いて応え、友理奈を跨いで体を重ねました。
先ずは体を密着させて擦り合わせながらおっぱいです。
首筋に軽く吸い付いておっぱいまで下り、おっぱいの周りをゆっくり回りながら乳首に上がって行きます。
そして乳首を舌で左右、上下に舐め倒してから、限界まで吸い上げて離してあげるんです。
「んっ!・・・あっ!・・・あっ!いやぁんっ!あっ!あっ!んあっ!・・・」
友理奈が僕の動きに合わせて身体をくねらせながら喘ぐんです。
ちゃんと気持ちよくしてあげられてるって自身が持てます。


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