えっちなお姉さんズ(349)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

僕はおっぱいから離れて更に友理奈の身体を舐め下りました。
縦長の可愛いおへそを舐め、細い腰のくびれは、両方の脇腹に顔を落として軽く噛んであげました。
そして友理奈の両足をゆっくりと大きく開いたんです。
ずっと気持ちいいのが続いて、赤味が増したおまんこの膨らみが何とも言えずえっちです!
僕は友理奈の足の間に腹這いになり、割れ目の両脇に両手を添えて顔を上げました。
「友理奈、中・・・見ていい?」
「やだって言っても見るくせに・・・」
「じゃあ開くよ!」
「あっ!・・・」
ニチっとえっちな音がして友理奈のおまんこが開きました!
中身もいつもより赤味が強くて、濃いピンク色です!
小陰唇のヒダヒダも充血して厚みが増してるみたいで、あんまり多くないしわが伸びてつるつるになっちゃってます!
「友理奈ぁ、ほんとに気持ちいいんだね!こんなになっちゃって可哀想だから舐めてあげちゃうっ!」
「えっ?あっ!あぁっ!激しくしちゃだめだよっ!ねっ!おねがいねっ!あっ!んあっ!」
言われなくてもわかってます!
いきそうなちんちんと同じで充血して真っ赤なんだもん。優しく舐めてあげなくっちゃっ!
僕は半剥けのクリちゃんに触らないように注意しておまんこ全体に舌を這わせました。
舌は尖らせず、平らにして優しく舐め上げてあげます。
「んっ!・・・んあぁんっ!やだぁっ!気持ちいいけどじれったいよぉっ!」
舐め方が優しすぎたのか、友理奈にはお気に召さない様子です。
「じゃあクリちゃん舐める?イク?」
「やだっ!おちんちんでイクっ!いっしょにイクまでいかないっ!」
「じゃあさ、入れる前にちょっと舐めっこしようか!」
僕はそう言って起き上がり、友理奈にお尻を向けて跨ぎ直しました。
膝から下を友理奈の両腕の下に通し、金玉を擦りつけながら体を友理奈の顔に向けて退き下げました。

「やぁんっ!お尻の穴丸見えっ!恥かしくないのぉ?」
「恥かしいよっ!でもいつも友理奈だって、マットで入れる前はしてくれるでしょう。だからお返し。」
「もう、ばかねぇ・・・ねえ、なにしてもいいの?」
「えっ?」
ここで『いいよ』なんて言おうもんなら、絶対いかされちゃいますっ!絶対だめです!
「先っぽへの直接攻撃は禁止っ!それと、僕を絶対いかせないことっ!」
「えぇっ!それじゃぁつまんないぃっ!」
「だめっ!いかせようとしたら僕もクリちゃん吸っちゃうからねっ!絶対だめだよっ!」
「分かったわよぉ・・・」
友理奈が渋々承知したので、僕は安心して友理奈の股間に顔を突っ込んでおまんこを舐めはじめました。
「あぁっ!」
友理奈が大声を上げたので、僕はびっくりして顔を上げ、友理奈の方を振り向きました。
「今度はなに?」
「全然届かないっ!あたし舐めらんないよぉっ!」
そういうこと・・・だって身長差が大きいんだもんしょうがないじゃん・・・
「じゃあさ、ちんちん強くしごかなきゃ何してもいいから。それならいい?」
「しょうがないなぁ・・・いいよ。」
友理奈が頷いたので僕は顔を戻して、またおまんこに舌を這わせました。
あっ!おわぁっ!ゆっ、友理奈ぁっ!
おまんこを舐めはじめた途端、僕は体をビクンビクンさせて気持ちよさに耐えました!
だって友理奈が両手で金玉の脇を軽~く、軽~く触るか触らないかくらいの感じで撫でるんですぅっ!
禁止事項はちゃんと守って、決してちんちんには触らないんだけど、全開にした金玉からお尻の穴までの無防備地帯を
友理奈の長くて細い指が微妙なタッチで這い回るんですぅっ!
「腰がビクンビクン跳ねてるよっ!お尻の穴もヒクヒクしてるねっ!いじってあげようか?」
なんてことを言いながら、僕のお尻の穴の縁を爪で軽く引っ掻きはじめたんですっ!
あぁっ!もうおまんこ舐めてる場合じゃないですぅっ!
友理奈にお尻を向けた僕がばかでしたぁっ!
あっ!あっ!やばっ!早く起きて引き剥がさなきゃぁっ!


今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。