えっちなお姉さんズ(355)


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「お尻開いちゃうぞっ!えいっ!」
「あっ!・・・」
友理奈にお尻の穴見られちゃってますぅっ!恥ずかしいけどちょっと嬉しいですぅっ!
「うーん・・・ちょっと舐め辛いなぁ・・・そうだっ!両手貸してっ!」
「あっ!うわっ!」
僕は後ろから友理奈に両手を引張られ、支えをなくして布団に顔を突っ込みました。
胸と顔を布団に着けて、お尻だけ立膝で突き上げたものすごく恥ずかしい格好なんですぅっ!
「ゆっ、友理奈ぁっ!」
「なによ。文句なら聞かないわっ!ほらっ!こうやって両手をお尻に当てて・・・えいっ!」
「あぁんっ!こんなのやだよぉっ!」
「だめっ!そうやって自分でお尻開いててっ!」
「あうぅ・・・」
僕は友理奈に両手をお尻に当てさせられ、そのまま自分でお尻を開いて保持させられました・・・
くっ、屈辱ですぅ・・・あっ!んあぁっ!
自分の彼女にものすごく恥ずかしい格好をさせられた屈辱に浸る暇も無く、友理奈が僕のお尻の穴に舌を這わせはじめたんですぅっ!
友理奈の舌が僕のお尻の穴の中心から外に向かってしわを伸ばすように撫で摩るんですぅっ!
お尻を広げた手が震えて、無意識に力が入っちゃって・・・お尻を更に強く広げちゃいますぅっ!
んあぁっ!自分で広げてしわが伸びたお尻の穴を、友理奈の尖らせた舌がぁっ!あぁっ!
友理奈がっ、友理奈がぁっ!両手を僕の股間に差し込んで、ちんちんや金玉を軽く撫でながらお尻を舐めるんですぅっ!
「友理奈ぁっ!おねがいだからそれやめてぇっ!あっ!んあぁっ!」
「んんっ!」
友理奈はお尻の穴から口を外さずに、強い口調で『だめっ!』って言うんですぅっ!
見えないけどきっと僕をきつく睨んでるんですぅっ!
あぁっ!出したいほど気持ちいいのに、友理奈がゆっくり優しくするから出ないんですぅっ!
んあぁっ!出したいぃっ!友理奈のおまんこに思いっきり出したいよぉっ!
「ゆっ、友理奈ぁっ!おねがいっ!出させてっ!いかせてっ!入れさせてぇっ!」
「うんっ!いいよっ!いっぱい出そっ!」
僕が辛抱たまらず叫ぶと、友理奈は僕のお尻から顔を上げてあっさりOKしてくれました。

僕は友理奈に仰向けにさせられました。
体を真っ直ぐに伸ばして寝転び、ちんちんだけが顔の方に傾いて上を向いています。
友理奈は嬉しそうに僕の足首を跨ぎ、ちんちんに顔を寄せて来ました。
「えっ?いっ、入れるんじゃないの?」
「うん、入れるよ。でもおまんこちょっとしか濡れてないからおちんちん舐めて湿らすのっ!」
「じゃっ、じゃあ僕がおまんこ舐めてあげるよぉっ!」
「だめっ!おまんこはおちんちん入れてからおちんちんで濡らすのっ!」
「そんなぁっ!濡れてないおまんこの摩擦じゃ、僕すぐいっちゃうよぉっ!」
僕が泣きそうな顔でそう言うと、友理奈はちんちんを顔の横で持って僕を見つめました。
「大丈夫っ!濡れてくるまではゆっくり動くから。ねっ!だからあたしを信じてちょっとだけがまんして。ねっ!」
「う、うん・・・」
いつもならここで友理奈に怒られるんだけど・・・優しく諭されて頷いちゃいました・・・
あぁっ!そうこうしてるうちに友理奈がちんちん咥えちゃいましたぁっ!
あうぅ・・・たっぷり唾を絡めるように、平たくした舌でちんちん全体をねっとりと舐めるんですぅ・・・
気持ちいいって言うより心地いいですぅ・・・
「んっ、うんっ!・・・じゃあ入れちゃうよっ!」
チュパっと音を立てて口を離した友理奈は、優しく僕に微笑みかけながら僕の腰を跨ぎ直しました。
僕の脇腹の所に膝をつき、肩の脇に左手を突いて身体を支えながら中腰になり、
右手で掴んだちんちんを割れ目に擦り付けて位置を合せてるんです。
友理奈の唾で滑るちんちんは、柔らかな友理奈の割れ目に先っぽをめり込ませています。
先っぽに一際あったかくて柔らかい部分が触れると同時に、友理奈が僕を見つめて頷きました。
「んっ!・・・んんっ!入れちゃうよぉっ!」
「あぁっ!友理奈ぁっ!」
友理奈が腰を落すと、ちんちんが半分近く友理奈の中に入って行きました。
でも友理奈のおまんこがあんまり濡れてないせいか、引っ掛かる感じで止まっちゃいました。
「あんっ!ここまでしか入んないみたい・・・残念だな・・・」
友理奈はそう言うと、ちんちんから右手を離し、僕にゆっくり身体を重ねて来ました。
背中を丸めて屈み込みながら、顔の位置を僕に合せて抱きついて来たんです。


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