えっちなお姉さんズ(356)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「残りはチュウしながら入れてあげるねっ!んっ・・・」
「んんっ!んっ・・・」
友理奈は僕に唇を重ね、舌を絡ませながら、丸めた背中で起用に腰を浮かせはじめました。
そしてさっき入った所までゆっくり腰を沈めてちんちんをまた入れてくれるんです。
ちょっとだけ滲んでるえっちなおつゆをちんちんにまぶすように、おまんこを締めずにゆっくり動くんです。
締めてなくても、あんまり濡れてないせいでおまんこの中の感じがよく分かるんです!
友理奈の中の柔らかいヒダヒダが、1枚1枚僕の先っぽを優しく撫でるんですぅっ!
気持ちよくて下から腰を突き上げたいけど、そんなことしたらいっちゃいそうで、がまんしてじっとしてるんですぅっ!
僕が必死で動きたいのをがまんしていると、先っぽの感覚が少し変わりました。
柔らかなヒダヒダから、弾力のあるぷっくりした感じのところに当たったみたいなんです。
「んっ!・・・全部入ったぁ・・・あんっ!不自然な格好してるから奥に当たるぅっ!」
「えっ?えっ?・・・入っちゃったの?・・・よかったぁ・・・がまんできたぁ・・・」
「ほらっ、奥に当たってるの分かる?」
「うんっ!さっきちょっと感覚が変わったもん。」
「あたし身体きつく曲げるとおまんこ浅くなるみたい。ねえ、しばらくこのままでいい?」
「うん。友理奈が動かなきゃ僕も出ちゃったりたりしないもん。」
僕と友理奈は見つめ合ってクスクス笑いました。
「でもまったく動かないわけじゃないのよ。」
「僕いかされちゃうの?」
僕が心配そうに聞くと、友理奈は優しく笑って首を横に振りました。
「それはまだ。ちょっと奥をグリグリして、いかせてあげられるようにおまんこ濡らさなきゃだもん。」
「そっか。じゃあその間はなにがあってもがまんするね。」
「ほんとにがまんしてよぉ。出したら怒っちゃうからっ!んっ!・・・あんっ!・・・」
「あぁっ!友理奈ぁっ!思いのほか気持ちいいよぉっ!んあっ!」
友理奈が腰を回しはじめると、奥のコリコリとその周りのヒダヒダがちんちんを舐め回すように動いて・・・あぁっ!気持ちいいですぅっ!

「んっ!」
「んんっ!・・・」
友理奈が目を閉じて切なそうな顔でいきなりキスして来たんです。
腰の動きに合せるように舌をグルグル回して僕の口の中を舐めるんです!
「んっ!・・・あぁんっ!どうしようっ!奥グリグリしてたら本気で気持ちよくなってきちゃったぁっ!あっ!」
「友理奈ぁっ!手加減してよぉっ!1回も出し入れしてないのに僕いきたくないよぉっ!」
「分かってるけどぉ・・・あぁんっ!濡れてきちゃったよぉっ!・・・んあっ!」
僕にも分かります!
友理奈の中が更にあったかくなり、きつかった摩擦感がなくなってヌメヌメっとしてきたんです!
「やぁんっ!奥気持ちよくて止めたくないよぉっ!」
「じゃあ代わる?友理奈下になる?」
「・・・やだっ!今度こそあたしが上でいかせるんだもんっ!」
奥のグリグリにはまってた友理奈が、僕の一言でいつもの強気な友理奈の顔に戻りました。
言わなきゃ良かったかなぁ・・・
「ごめんね。奥が気持ちよくって取り乱しちゃった・・・」
「ううん。じゃあ奥はまた今度僕がいっぱいしてあげるね。」
「うんっ!じゃあその分今日は友理奈がいかせてあげるっ!」
友理奈は嬉しそうにそう言うと、僕の上で身体を起こして、僕のお腹に両手を突きました。
「でもあたしもちょっとは楽しみたいから、10分くらいはがまんしてよ。」
「がんばりますっ!」
「うん。じゃあ動いちゃうよ。んっ!・・・あっ!・・・」
「あっ!あぁっ!友理奈ぁっ!」
友理奈が僕の上で微妙に膝を使いながら上下に動きはじめました!
さっきまでと違い、おまんこをキュっと締めながらなんですぅっ!
まだまだ動きがゆっくりだから大丈夫だけど・・・そんなにはもたないですぅっ!んあぁっ!


今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。