えっちなお姉さんズ(357)


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「このくらいならまだいかない?大丈夫?」
友理奈が僕を見つめてゆっくり動きながら聞くんです。
「うっ、うんっ!」
「じゃあこれくらいなら?んっ!あっ!あっ!はっ!」
「あぁっ!だめっ!友理奈やめてぇっ!あっ!あっ!あっ!あぁっ!」
友理奈が急にスピードを上げたんです!
そして僕の様子を伺いながら、僕のがまんの限界手前で止まるんですっ!
「んっ!んっ!んっ!はぁ・・・んっ!あっ!んっ!んっ!・・・んあっ!あっ!」
「あっ!あっ!あっ!んあぁんっ!あっ!あっ!あっ!あぁっ!んあぁんっ!んあっ!あぁっ!」
友理奈が何回か速く動いて、一休みするように1回だけすっごくゆっくり動くんですっ!
その度にいきそうなちんちんを焦らされて、僕はすっごく情けない喘ぎ声をだしちゃうんですぅっ!
友理奈は絶対僕で遊んでるんですっ!
お風呂で焦らされた仕返しをしてるんですっ!
だって僕を見つめる目がすっごく楽しそうなんだもんっ!
あぁっ!そんなことを考えてる間に、ほんとにもうやばいことになってますぅっ!
んあぁっ!友理奈の寸止め攻撃の間隔が詰まって来て・・・んあぁっ!
「ゆっ、友理奈ぁっ!おねがいっ!出したいよぉっ!寸止め止めていかせてぇっ!」
「どっしよっかなぁっ!」
「あぁんっ!そんなこと言わないでさぁっ!おねがいっ!ちんちんが苦しいよぉっ!んあぁっ!」
「もうっ、しょうがないなぁ。もうちょっと楽しみたかったのにぃ・・・」
友理奈はそう言うと僕の上で体勢を変え、膝を立ててちんちんの上にしゃがんだんです!
あぁ、やっと出させてもらえるぅ・・・
「じゃあ最後は先っぽだけを出し入れしてあげるねっ!おまんこの入り口でカリ溝プリップリしてあげるっ!」
「・・・」
僕は嬉しくて首を縦にブンブン振りました。
「でもちゃんと限界までがまんして、勢いよく飛ばすのよ。分かった?」
「うっ、うんっ!思いっきり出しますっ!いっぱい出しますっ!だからおねがぁいっ!」

「じゃあいくよっ!んっ!あっ!あっ!」
「あっ!んあぁっ!友理奈ぁっ!あぁっ!」
友理奈が前屈みになって僕の胸に手を突いて、お尻を上げ下げし始めたんです!
根元まで入ってたちんちんを一旦抜けてしまう寸前まで抜き、そこから先っぽだけを出し入れしはじめたんですっ!
しゃがんで締まる友理奈のおまんこの入り口が、先っぽをズリズリ擦りながら呑み込んでいくんですぅっ!
先っぽのくびれの裏側をプリップリ引っ掻きながら上がっていくんですぅっ!
んあぁっ!こんなの耐えられるわけないじゃないですかぁっ!
「ゆっ、友理奈ぁっ!もっ、もうだめぇっ!でるっ!イクぅっ!」
「まだっ!もっとがまんしてぇっ!」
「んあぁっ!むりぃっ!もう白いの根っこまで来てるもぉんっ!」
「もうっ!じゃあラストスパートっ!」
「んあぁっ!」
友理奈のお尻の上げ下げがとんでもなく速くなったんですぅっ!
僕はお尻の穴を力いっぱい締めました!
がまんするためじゃないです!思いっきり出すためですぅっ!
だってもう、もぉっ!んあぁっ!
「ああぁっ!友理奈ぁっ!でるっ!でるぅっ!んあぁっ!もうでるぅっ!」
「んっ!あっ!いいよっ!出していいよっ!思いっきりねぇっ!」
「あっ!あっ!あぁっ!んあぁっ!・・・あっ!・・・ぁっ・・・」
出ちゃいました・・・んあぁっ!まだ出ますぅっ!
「あっ!んあっ!・・・あぁんっ!いっぱい出てるぅっ!あったかぁい・・・」
友理奈は僕が白いのを出すと、僕の上に座り込んでちんちんを根元まで入れてくれたんです。
「どっ?気持ちよく出せた?あんっ!おちんちんまだピクピクしてるねっ!」
「あうぅ・・・気持ちよかったですぅ・・・」
自分だけいかされて感想聞かれると・・・恥かしいですぅっ!


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