えっちなお姉さんズ(360)


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僕は両足を、僕を跨いでる友理奈の両足ごと開きました。
金玉周りをフリーにして、白いのの通り道を開いてあげたんです。
そして両足の裏をベッドに着けて踏ん張り、更に激しく友理奈の奥を突き上げました!
「んあぁっ!いってっ!出してぇっ!おかしくなっちゃうぅっ!」
「もうちょっとっ!もうちょっとで出るからぁっ!」
「んあぁっ!早くぅっ!またっ!またいっちゃうよぉっ!」
友理奈が僕の肩口におでこを擦りつけて泣いてます!
えっちで友理奈を泣かせるなんてぇっ!こんなこともうないかもぉっ!
僕は丸まった友理奈の背中に両手を回して抱きしめ、金玉を激しく揺らしてちんちんを突き上げました!
「あぁんっ!イクぅっ!いっちゃうぅっ!」
「友理奈ぁっ!今度はがまんしてぇっ!」
「んあぁんっ!イクっ!イクぅっ!」
友理奈は僕の肩に顔を押し当てたまま激しく首を横に振って僕を急かすんです!
そんなに急かさなくても大丈夫だよ友理奈っ!
だって腰を突き上げても、もう金玉が揺れないんだもん。
縮こまって体の中に引き込まれちゃって、もう白いの出す気満々なんだもんっ!
後は白いのが昇って来るの待つだけだもんっ!
僕はお尻の穴をぐっと締めてちんちんを突き上げ続けました。
あっ!あぁっ!来ましたぁっ!ちんちんの付け根がウズウズするあの感じですぅっ!
「ゆっ、友理奈ぁっ!出るっ!出るよぉっ!」
「んあっ!んあぁっ!早くぅっ!もうがまんできないぃっ!んあぁっ!イクぅっ!」
「いいよっ!いってっ!いったら出すからいってぇっ!」
「あっ!んあっ!イクっ!あっ!イクぅっ!・・・んあぁっ!あっ!あぁっ!」
友理奈がいっちゃいました!じゃあ僕も出しますっ!
「友理奈ぁっ!僕もイクっ!でるぅっ!・・・あっ!んあぁっ!・・・あっ!・・・」
「あっ!」
僕が出すと、友理奈は僕の肩に押し当てていた顔を上げ、目を閉じたままおまんこを強く押し当てて来ました!
「あぁ・・・でてるぅ・・・あっ!あぁっ!・・・んあっ!・・・」
友理奈は全身をブルっと震わせると、そのまま僕の上に崩れ落ちました。

どのくらい経ったでしょう?友理奈はまだ僕の上に崩れたまま、僕の耳元で荒い息を繰り返すだけで動きません。
力が入ってない友理奈は結構重いけど、僕は仕方ないので友理奈の背中や髪を撫でながら待つことにしました。
「んっ!・・・んんっ!・・・」
しばらくすると友理奈が呻いてもぞもぞ動き、突然僕の耳を噛んだんです。
「うわぁっ!なんだよぉ・・・噛まないでよぉ・・・もう・・・」
「いじわる・・・」
友理奈は僕の耳元でそう言っただけで、まだ僕の顔を見てくれません。
僕は友理奈の顔が見たくて顔を横に向けました。
すると友理奈はさっと反対側を向いて顔を背けました。
僕は左手で友理奈のほっぺたを押してこっちを向かせました。
友理奈は真っ赤な顔で恥かしそうに僕を見つめ、そのまま抱きついて来ました。
「騎乗位でいかされちゃったよぉ・・・」
友理奈が僕に顔をグリグリ押し当てて、僕の髪をグシャグシャに掻き回しながら言うんです。
それも悔しいんだか恥かしいんだか分かんない感じで。
「もう、だからゆっくり休ませてって言ったのに。そうしたら僕またすぐいっちゃったのに。」
「友理奈はおちんちんでオナニーしてただけなのにぃっ!」
友理奈がほっぺたを膨らませて僕を見つめるんです。
「だってさ、そんなことしてる友理奈見てたら、自分だけいっちゃって悪いなぁって思うでしょう。」
「もう、あれはあれで気持ちよかったのよぉ・・・」
「じゃあまたする?」
「うん。でもまたいかされちゃうから、今度は寝てる時にこっそりしちゃうっ!」
「友理奈のえっち!」
「なによぉっ!自分だってえっちなくせにぃっ!」
そう言って友理奈が腰を動かし始めたんです!
小さく柔らかくなってたちんちんが、友理奈の柔らかいお肉に擦られて・・・あぁっ!また大きくなっちゃうぅっ!
「ゆっ、友理奈ぁっ!まだするのぉ?」
「うんっ!だって今日はまだまだ出そうだもんっ!なんにも出なくなるまでおちんちん抜かないっ!」
「よぉしっ!じゃあ僕だってっ!」
「あんっ!ちゃんと一緒にいってよねっ!あっ!あぁんっ!」
「友理奈もねっ!」
「うんっ!」
僕たちは頷き合ってお互いのヌルヌルになった部分を擦り合わせました。


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