えっちなお姉さんズ(027)


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ベッドに戻って佐紀ちゃんと桃ちゃんと僕の3人で、まあさんの服を脱がせました。
佐紀ちゃんがまあさんの背中でホックを外してブラジャーを取ると、おっきなおっぱいが揺れながら現れました。
桃ちゃんがスカートを脱がせると、まあさんはでっかいパンツを履いていました。
「まあさん・・・ガードルはおばさんくさいわよぉ・・・」
「生理中なんだもん・・・いいじゃない・・・」
そう言いながらもまあさんは、大人しく桃ちゃんにガードルってやつを脱がされました。
まあさんはガードルの下にはちっちゃなパンティを履いていました。
「最後は脱がせてあげて。」
桃ちゃんにそう言われ、パンティは僕が脱がせることになりました。
ゆっくりまあさんのパンティを脱がせると、中には少し血が付いたナプキンが貼ってありました。
初めて見る女の子の生理です・・・すごくいけないことをしてる感じで・・・興奮して見入って、手が止まりました。
「おねがい・・・見ないで脱がせて・・・」
「あっ・・・ごめんなさい・・・」
生理の血を見られて恥ずかしがるまあさんに謝って、僕はパンティをまあさんの足から抜き取りました。

全部脱いだまあさんは丸みのある肉付きのいい身体で、大人の女って感じです・・・えっちです・・・
「5年生の頃のまあさんは可愛かったのよぉ・・・それがこんなにえっちな身体になっちゃって・・・」
「あっ!佐紀ちゃんっ、だめっ!」
佐紀ちゃんがまあさんのおっぱいに吸い付くと、まあさんがピクっと震えました。
佐紀ちゃんに先におっぱいを吸われて、なんか悔しくて、僕は空いている反対側のおっぱいに吸い付きました。
大きなまあさんの大きなおっぱいに吸い付く僕と佐紀ちゃんは子供みたいです。
「あっあっ・・・いきなり始めるのぉ・・・あっ!」
両方のおっぱいを吸われたまあさんが、身体をピクピクさせながら布団に倒れました。
「あっ・・・いやぁっ、か、噛んじゃだめっ!・・・はぁっ・・・」
僕と佐紀ちゃんがほとんど同時に乳首を軽く噛んだみたいで、まあさんの背中が持ち上がりました。
「まあさんのおっぱいが大きいからかしら?それとも生理中だから?すごく敏感みたいねっ。」
桃ちゃんが僕にピッタり身体をくっつけて耳に息を吹きかけます。
「おっぱいは佐紀ちゃんと桃に任せて。おまんこの方をしてあげて。」
桃ちゃんと見つめ合って頷き、おっぱいを2人に任せて僕はまあさんの足元に移動しました。


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