えっちなお姉さんズ(028)


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まあさんのおまんこの上の膨らみには、佐紀ちゃん、桃ちゃん、ちぃちゃんよりたくさん毛が生えてます。
いつもツルツルに近いおまんこを見ている僕には新鮮な光景です。
僕はまあさんの太腿を掻き分けて開きました。
「あっいやっ!やっぱりだめっ!」
まあさんが足を閉じてしまいました。
僕は閉じさせないようにがんばったんですが・・・まあさんの方が力が強くて・・・
「もう、何やってんのよまあさんっ!足開かないと出来ないでしょうっ!」
「だって・・・生理中なのよ・・・恥ずかしいわよ・・・」
佐紀ちゃんに叱られたまあさんが、真っ赤になって俯きました。
「がまんしなさいよ。気持ちよくなれないわよっ!」
佐紀ちゃんはそう言って、桃ちゃんと2人でまあさんの足を開きました。
「あっ!いやっ!・・・見ないでぇ・・・」
僕の目の前に、恥ずかしがるまあさんのおまんこが・・・
まあさんのおまんこは身体とは逆にお肉が薄くて、佐紀ちゃんたちみたいにプックりしてません。
そのせいで、足を開くとすぐに中身が見えてしまってます。
薄くてちょっと大きめの小陰唇も、おまんこの穴のあたりが開いてしまってます。
生理中のまあさんのおまんこの穴は真っ赤で、あっ、血がお尻に垂れました・・・
血が出てるおまんこはなんか痛々しくて・・・傷口を舐めるみたいに舐めてみました。
「あっ!ね、ねえ、今日は舐めないでっ!おねがいっ!あっあぁっ!」
恥ずかしいのか、まあさんは舐めるのを嫌がります。
でも僕はちょっと鉄の味に似た、きつめの匂いのおまんこから離れられません。
まあさんの小陰唇を摘んで開き、その上で完全に皮からはみ出したクリトリスを舐めました。
「あっ!・・・んんっ!・・・やっ!だめっ!・・・あっ!」
まあさんが僕の顔を足で挟みます。
柔らかく大きな太腿に締められて、ちょっと苦しいです。

「まあさん・・・く、苦しいよ・・・」
「あっ、ごめん・・・ねえ、おねがい・・・もう舐めないで・・・」
まあさんが真っ赤な顔で僕をみます。かなり恥ずかしいみたいです。
「うん、じゃあ・・・入れていい?」
「うん・・・」
まあさんは頷いて、僕を放してくれました。
まあさんは足を開いて僕を待ってくれています。
僕がまあさんの足の間に体を入れると、佐紀ちゃんと桃ちゃんがベッドから降りました。
「あとは任せるから、がんばるのよっ!」
「まあさんを気持ちよくさせてあげてねっ!」
僕は2人に頷いてまあさんのおまんこにちんちんを合わせました。
「あの・・・おちんちんは・・・初めてなの・・・」
ちょっと不安そうなまあさんに頷き返し、僕はゆっくりちんちんを入れました。
「あぁっ・・・はぁっ!」
まあさんは僕のちんちんが入ると、ちょっと苦しそうな顔で背中を反らせました。
まあさんのおまんこはすっごく柔らかくて・・・締まるんです。
でも、佐紀ちゃんや桃ちゃんみたいに、筋肉が締めてる感じじゃなくて・・・
お肉をぎゅうぎゅうに詰め込んだ容器にちんちんを入れたみたいな、なんかそんな感じなんです。
「まあさん・・・おまんこ、気持ちいいよぉ・・・」
「あっ!・・・あたしも・・・おちんちん気持ちいいよ・・・」
まあさんが僕を見つめて笑ってくれました。
僕はまあさんに抱きついて、ちんちんの出し入れをはじめました。
佐紀ちゃんに教わった技を使って・・・
「んっ!・・・はぁっ!・・・あっ、いいっ、いいよぉ・・・あぁっ!」
まあさんの身体がくねくねして・・・僕は落ちないようにしがみついてちんちんを動かしました。


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