えっちなお姉さんズ(035)


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「でも困ったわねぇ・・・2人が好き同士だと、あたし達が手出すわけにもいかないしねえ・・・」
佐紀ちゃんと桃ちゃんが今後の僕の扱いに困っていると、熊井さんが首を振りながら口を開きました。
「あのね、みんなはお付き合いするんじゃないでしょう・・・だったらいいよ・・・」
く、熊井さん・・・そういうところはドライなんですね・・・
意外な答えに驚く僕をよそに、桃ちゃんは大喜びです。
「あたし達はほらっ、お付き合いっていうより、おちんちんで突いてもらうだけ痛っ!痛いなあ、佐紀ちゃんっ!」
佐紀ちゃんが桃ちゃんの頭を殴って呆れてます。
「ごめんね熊井ちゃん。この子の彼女は熊井ちゃんよ。あたし達は部活として・・・えっち・・・させてね。」
「うん。あっでも、佐紀ちゃんも桃も、あんまり気使わないで、いつも通りにしてて・・・恥ずかしいから・・・」
3人が笑顔で話しています。熊井さん・・・いつも通りの方がすっごく恥ずかしいことするんですけど・・・
「じゃあ、早速始めましょっ!熊井ちゃん、見てていい?」
佐紀ちゃんがそう言うと、熊井さんは佐紀ちゃんを見て頷きました。
「うん・・・ちょっと怖いから、そばに居てね・・・」
佐紀ちゃんが頷くと、桃ちゃんが僕の背中を押しました。
「ほらっ!男の子でしょうっ!リードしてあげなさいっ!」
僕は桃ちゃんに頷いて、熊井さんを見上げました。
「あの、熊井さん。ほんとに僕でいいの?」
「いやっ!」
「えっ?」
「”熊井さん”はいやっ・・・友理奈って呼んで・・・」
熊いや、友理奈が僕に上からキスしてきました。
唇が触れるだけのキスにとってもドキドキしました。
でも・・・いつもの激しいキスがしたくて・・・僕は友理奈の唇を舌で割りました。
「んっ!・・・ん・・・・」
友理奈は最初驚いたみたいだったけど、すぐに口を開けて・・・僕を舐めてくれました。

友理奈の制服を脱がせている間、友理奈はちょっと恥ずかしそうにしながらも、笑顔で僕を見つめていました。
友理奈がスポーツブラと白いパンツだけになったところで、僕が先に全部脱ぎました。
「あっ!・・・」
友理奈が僕のおっきくなったちんちんを見て、顔を赤くしています。僕だって恥ずかしいです・・・
僕は友理奈のスポーツブラを捲って上に引き抜きました。
少しだけ膨らんだおっぱいを、友理奈が恥ずかしそうに隠します。
僕は友理奈が胸の前で交差させた腕を掴んで降ろさせました。
友理奈は特に抵抗はしませんでした。
色白の肌に薄いピンクの乳首がとってもきれいです。
僕は友理奈を寝かせ、パンツに手を掛けました。
「あっあの・・・先に洗いたいなぁ・・・」
友理奈が真っ赤になってパンツを掴み、僕が下ろすのを止めました。
「だめよ熊井ちゃんっ!うちは基本的に即即って知ってるでしょう!」
桃ちゃんに言われて諦めたのか、友理奈がパンツから手を放しました。
ゆっくり引き下ろすと、友理奈のおまんこの割れ目が見えてきました。
割れ目の上のプックり膨らんだところには、よく見ると何十本か毛が生えています。
ショックです・・・僕はちん毛まだ生えてないのに・・・
僕は気を取り直して、パンツを下ろしてしまい、友理奈の足から抜き取りました。
お互いに全部脱いでしまうと、不思議と恥ずかしさはなくなりました。
僕は友理奈の上に体を重ねて友理奈を見つめ、気付いてしまいました・・・
「あのね友理奈ちゃん・・・ちんちん入れながらキス出来ないよ・・・」
「そっか・・・ちょっと寂しいね。じゃあ、その前にいっぱいキスしてねっ!」
可愛く微笑む友理奈にキスをして、本格的に始めました。


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