えっちなお姉さんズ(036)


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僕は友理奈の小さく膨らんだおっぱいを、手で持ち上げるように揉みました。
おっぱいのお肉を集めるように揉むと、小さそうに見えたおっぱいが結構盛り上がります。
僕は右の乳首を舐めながら、左の乳首を指で摘んでみました。
「あっ!・・・左、ちょっと痛い・・・」
「あっご、ごめんね・・・」
友理奈が痛がったので、手と口両方放してしまいました。
「あのね、強くすると痛いの・・・舐めるのは平気よ。」
友理奈が僕を見つめてそう言ったので、僕は左手で摘むのを止め、ゆっくり優しく撫でてみました。
「このくらいは?痛い?」
「ううん。そのくらいなら大丈夫だよ。」
友理奈が痛くない力加減が分かったので、僕はもう一度友理奈のおっぱいを舐めていじりました。
「あっ・・・んんっ・・・やっ・・・あっ・・・」
友理奈が身体を捩りながらたまに上げる声がすごく可愛いです。
僕は左の乳首も舐めた後、友理奈の身体を下に下りて行きました。
友理奈のおまんこもえっちな匂いがするのかな・・・
僕は友理奈の割れ目と太腿で出来た三角形の隙間に鼻を押し当て、思いっきり息を吸いました。
あ、あれ?あんまり匂いがしないんです・・・
僕はベッドの脇で見ている佐紀ちゃんと桃ちゃんを手招きして、匂いを嗅いでもらいました。
「熊井ちゃん・・・洗った?」
佐紀ちゃんに聞かれ友理奈が首を振りました。
「なにがあってもいいように・・・おトイレのあと、ウェットティッシュで拭いてるの・・・」
「どんな事を想定してのことなのよっ!」
桃ちゃんが笑いながら聞くと、友理奈は恥ずかしそうに俯きました。
「大怪我とか事故とかで運ばれた時に・・・汚れてたら恥ずかしいでしょう・・・」
そんな心配をしている友理奈が可愛くて、3人で抱きしめてキスしました。

「友理奈・・・おまんこ・・・舐めるよ。」
「うん・・・」
もう一度友理奈の足元に戻ってそう言うと、友理奈は小さく頷いて、少し脚を広げてくれました。
友理奈の長い脚の間にきれいな割れ目がお尻につながっているのが見えます。
僕は友理奈の内腿を手で押して、更に大きく脚を開かせました。
お尻の割れ目とおまんこの割れ目が別々の割れ目に見えはじめると、クチュっと音がして友理奈のおまんこの割れ目が少し開きました。
「あっ!・・・」
それが友理奈にも分かったみたいで、声を上げた友理奈は恥ずかしそうに横を向きました。
でも、向いた方向に佐紀ちゃんと桃ちゃんが居て、慌てて逆を向きました。
僕は友理奈の脚の間に腹這いになり、友理奈のおまんこを両手で大きく開きました。
割れ目の両側のお肉よりちょっと低くて薄い小陰唇が弱々しく開いて、中が全部見えます・・・
薄いピンクのおまんこの中で、おしっこの穴が小さく口を開き、その下でおまんこの穴が呼吸に合わせてヒクヒクしてます。
僕が皮に隠れたクリトリスをいじると、おまんこの穴がキュっと締まって・・・透明な液が溢れました。
友理奈は恥ずかしさに目を閉じて、内腿を震わせています。
僕は友理奈のおまんこに舌を当てて、先ずはクリトリスから舐めはじめました。
クリトリスの皮を舌で転がすと、中にコリコリとした感触があります。
「あっ!んんっ!・・・あっ!・・・あぁっ!いやっ!はぁっ!・・・あっ!」
僕が皮を舌で捲るように舐めると、舌先にちょっとだけ中身がかすり、友理奈の身体がビクっと跳ねました。
「あぁっ!やっ!んっあっ!あぁっ!はぁっ!」
僕が皮の捲り舐めを続けると、友理奈はじっとしていられず身体をくねらせました。
僕がクリトリスから離れて友理奈のおまんこの穴を舐めると、そこは既に友理奈のえっちな液でヌルヌルになってました。
僕は友理奈のおまんこの穴に舌を入れて中をちょっと舐めて、起き上がってちんちんを入り口に合わせました。


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