えっちなお姉さんズ(037)


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ハアハア息をしている友理奈が僕を見つめます。
「入れていい?」
友理奈は僕を見ながら頷きました。
「あたし処女じゃないの・・・ごめんね・・・」
「えっ!・・・」
驚く僕に友理奈が話してくれました。
「10歳の誕生日の日に・・・嫌だって言ったのに・・・」
友理奈が悲しそうな目で僕を見ます・・・一体誰に・・・
「佐紀ちゃんが無理矢理・・・指入れたの・・・桃と2人で・・・」
な、なぁんだ、そういうことか・・・それにしてもこの2人は・・・
呆れた目で見る僕の視線に、2人が頭を掻いてます。
「あのね、熊井ちゃん、おちんちん入れてなければ処女なのっ!指はノーカウントっ!」
桃ちゃんが苦笑いしながら友理奈にそう言いました。
「えっ!そうなのっ?・・・よかったぁ・・・」
友理奈に笑顔が戻りました。僕も安心しました。
「あっ、でもほらっ、指で慣れてるから、きっと痛くないわよっ!初めてのおちんちんでもっ!」
佐紀ちゃんが珍しく慌てた感じで言い訳しています。
でも、言われてみればその通りで、これで安心して友理奈にちんちん入れられます。
僕はもう一度ちんちんを合わせ直し、ゆっくり友理奈の中に入れました。
「あっ!は、入ってくるぅ・・・あっ!」
僕のちんちんは根元まで友理奈に入ってしまいました。
身長は高くても、細い友理奈は・・・中が狭くて・・・
動くとやばそうなので、僕は友理奈を見つめて話し掛け、誤魔化しました。
「大丈夫?痛くない?」
「うん。大丈夫。・・・動いていいよ・・・」
そ、それは僕がだめなんです・・・

「ねえ、動いても大丈夫だよ。」
友理奈が優しく僕を見つめるんです・・・
「う、うん・・・じゃあ動くよ・・・」
そんなに見つめられたら・・・動くしかないじゃないですか・・・
先に口で1回出させてもらえば良かった・・・僕は後悔しながら、ちんちんが落ち着いてくれることを祈って
出来るだけゆっくりちんちんを出し入れしました。
あうぅ・・・ゆっくり動いてるのにぃ・・・気持ちよくって・・・出ちゃいそうです・・・
「あっ!やだ・・・気持ちいいよぉ・・・あんっ!ね、ねえ、もっと速くても・・・大丈夫よ・・・」
そんなことしたら出ちゃうよ・・・僕は唇を噛んでがまんしながら首を横に振りました。
「あんっ!なんで?・・・あっ!」
ゆっくり動き続ける僕に友理奈がそう聞きました。でも僕は答える余裕もありません。
「熊井ちゃん、もう出そうだからかまんしてるのよ。好きな人とえっちしてるんだもん、無理ないわよ。」
佐紀ちゃんに言われて、友理奈が改めて僕を見ました。
「そうなの?」
僕はただ頷くのが精一杯です。
「ねえ、ちょっと止まって・・・」
友理奈に言われ僕が動きを止めると、友理奈が起き上がって僕を抱きしめました。
僕が友理奈を見上げると、友理奈は身体を屈めてキスしてくれました。
「おちんちん入れながらキスできたよっ!」
友理奈はそう言って可愛く微笑み、もう一度キスして、舌を入れて来ました。
僕は友理奈に舌を舐めてもらって、なんとかがまん出来ました。
友理奈は口を放すと、僕をそのまま仰向けに寝かせました。
友理奈は僕の上に跨ったまま、背中を丸めてもう一度キスしました。
「これならキスしながら出来るねっ・・・んっ・・・」
ああっ!友理奈が・・・キスしながら動きはじめました・・・


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