えっちなお姉さんズ(038)


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「んんっ!んーっ!」
友理奈に口を塞がれて、僕は呻き声しか上げられません。
ゆっくりだった友理奈の動きが、コツを掴んでどんどん速くなっていきます・・・
「んんっ!・・・ゆ、友理奈・・・出ちゃう・・・」
「んあっ!い、いいよ・・・んんっ!がまんなんてしなくていいよっ!あっ!」
友理奈が身体を起こして、本格的に動きはじめました。
友理奈のきつく締まるおまんこが・・・ヌルヌルのお肉が・・・も、もうだめです!
「ごめんね・・・も、もう・・・あっ!・・・あっあっ・・・」
「あっ!やあんっ!・・・あぁん、いっぱい出てるぅ・・・」
友理奈が動きを止めて、僕を根元まで入れたまま、中に白いのが出る感じを目を閉じて探っています。
僕は今日最初ということもあって、たくさん出るんです。
ちんちんがビクンビクンしながら、友理奈の中にいつまでも出すんです。
「んんっ!・・・あっ・・・」
寒気にも似た感じがして、最後の塊がちんちんから出ました。
「すごいね。いっぱい出るんだね。」
友理奈が身体を屈めて僕の顔を見つめています。
がまんできなくって・・・こんなに早く出しちゃって・・・恥ずかしいです・・・
涙ぐんでる僕を友理奈が優しく抱きしめてくれました。
「昨日のことが嘘みたいな早さねえ。」
桃ちゃんが僕を見て笑ってます・・・
「だって、上でするんだもん・・・自分で動ければもうちょっとくらいは・・・」
言い訳する僕を友理奈が抱きしめました。
「いいのっ!あたしが出して欲しかったんだからっ!」
「・・・友理奈あぁ・・・」
僕は友理奈の胸で泣きました。

「はいっ。」
友理奈が僕を抱き起こして向き合って座らせ、ティッシュの箱を手渡しました。
僕はティッシュを4,5枚重ねてちんちんの下に敷きました。
「いいの?抜くよ?」
「うん。」
友理奈は僕を微笑んで見ています。見ていいのかなぁ?
僕は戸惑いながらちんちんを抜きました。
友理奈のおまんこから、僕が出した白いのがドロドロ出てきます。
「こんなに出てたんだね。」
友理奈は自分のおまんこを覗き込んで見たあと、僕に微笑んでそう言いました。
恥ずかしくないのかなあ?僕は不思議に思いながらも、友理奈のおまんこをティッシュで軽く拭いてあげました。
「じゃあ今度はあたしの番っ!」
友理奈はそう言うと、僕のちんちんを咥えて舐めはじめました。
「あ、あの友理奈、ちょ、ちょっとっ!あっ!」
気持ちよくって焦る僕に、佐紀ちゃんがニヤっと笑いました。
「熊井ちゃんって、あたしと同じでお仕事派なのよ。騎乗位なんかさせるから本気になっちゃったわよ。」
「お、お仕事派って?・・・あっ!」
「相手をいかせるのが楽しいタイプなのっ!いいの?気を付けないとまた出ちゃうわよ。」
あ、でも、気を付けろって言われてもっ!何をどうやって?あっ!ほんとにやばいです!
「ねえ友理奈っ!あっ出るっ!出ちゃうっ!ねえおねがいっ!止めてっ!」
あぁっ!そんなっ!友理奈・・・金玉さすらないでぇっ!・・・
僕は気持ちよすぎて・・・腕から力が抜けて、支え手をなくした体が後ろに倒れ、仰向けになっちゃいました。
友理奈の唇が僕のちんちんを擦り、舌が先っぽの裏側を・・・
「あっだめっ!出るぅっ!あぁっ!・・・あっ・・・」
友理奈が僕の出したのを飲むんです・・・その度にちんちんが吸われて・・・あぁっ!
僕の腰が勝手にカクカクして、友理奈の口にまたいっぱい出しちゃいました。


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