えっちなお姉さんズ(039)


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「あんまり美味しくないね。」
僕のを飲んだ友理奈が僕に微笑んでいます。だから止めてって言ったのに・・・
「あっ!美味しくないんなら吸わないでぇっ!」
友理奈が僕の残り汁を吸い出すんです。体が反っちゃいました・・・
僕のちんちんがまた硬くなってピクピクしはじめると、友理奈はやっと口を放してくれました。
「んっ!・・・ん・・・」
友理奈が僕の上に重なると、いきなり舌を入れて来たのでちょっとびっくりしました。
口を塞がれた僕の鼻息の荒さが治まると、友理奈は顔を上げ僕を見つめて微笑みました。
恥ずかしくて赤くなる僕を、友理奈が優しく抱きしめてくれました。
「あのぉ、熊井ちゃん・・・あたし達もしていい?」
桃ちゃんが友理奈に聞くと、友理奈は頷いて僕を見つめ直しました。
「あたしも人がしてるの見てみたいの・・・だめ?」
僕は黙って首を振りました。友理奈さえ良ければ、僕は色んな人と出来て嬉しいし・・・
友理奈が僕の上から離れ、ベッドから降りました。
「ねえ、お願い佐紀ちゃん!桃からさせてっ!ねっ!」
桃ちゃんが必死な顔で佐紀ちゃんにお願いしてます。
「しょうがないわねぇ・・・」
佐紀ちゃんがそう言うと、桃ちゃんは嬉しそうにベッドに上がり、仰向けになりました。
桃ちゃんのおまんこは一目で分かるくらいに濡れています。右手の指も・・・
僕が佐紀ちゃんを見ると、佐紀ちゃんはちょっと呆れた顔で頷きました。
「やっぱりがまん出来なかったみたい。サクっといかせてあげて。」
僕が佐紀ちゃんに頷いて桃ちゃんに視線を戻すと、桃ちゃんが待ち遠しそうに僕を見ました。
「すぐ・・・入れられるよ・・・」
桃ちゃんがそう言って脚を開きました。桃ちゃん・・・

僕は桃ちゃんの両足の膝裏に手を当てて開き、すっごくヌルヌルのおまんこにちんちんを入れました。
「うあっ!あっ・・・あぁんっ!」
根元まで入れると桃ちゃんの身体が反りあがって、お腹のあたりがビクっと震えました。
「昨日みたいに桃だけいかせないでっ!おねがいだから中に出してねっ!」
「う、うん・・・がんばる・・・」
そんな言い方されると、僕が悪いみたいじゃないですか・・・桃ちゃんが自分でするからなのに・・・
それでも僕はなるべく早く出るように、精一杯速く動いたんです。でも・・・
「桃って小さくて可愛いから好きよっ!」
そう言って友理奈が桃ちゃんのおっぱいに吸い付いて、指でクリちゃんを撫ではじめたんです!
「やぁっ!だめぇっ!く、熊井ちゃんやめてぇっ!・・・あっああぁっ!」
桃ちゃんが仰け反りながら身体を捩って、なんとか友理奈から逃れようともがきました。
おまんこも・・・すっごく締まって・・・ちょっとやばめです・・・
「なによぉっ!前はあたしにされるの好きって言ってたくせにっ!」
友理奈が顔を上げて桃ちゃんに膨れっ面でそう言って、更に強く乳首とクリを刺激しはじめました。
「そ、それはおちんちんがなかった頃の話でしょうっ!あっ、いやっ!んあぁっ!」
僕が持っている桃ちゃんの足がカクカク震えはじめました。桃ちゃんがイク寸前です。
「桃ちゃんまだだめだよっ!僕まだ出ないよっ!」
「そ、そんなこと言っても・・・んあぁっ!く、熊井ちゃんがぁっ!あっ、あぁっ!」
僕は何とか出してあげたくて、とりあえずちんちんを最高速で出し入れしました。
「いやっ!今そんなにされたらっ・・・いっ、イクっ!いやぁっ!イクぅっ!」
「桃の大好きなこれ、してあげるっ!」
友理奈が桃ちゃんのクリの皮を剥いたり戻したりしはじめました。
「いやぁっ!だめっ!イクっ、いっちゃうぅっ!・・・んあぁっ!」
桃ちゃんが僕を締めながら、身体をビクンビクンさせていきました。
僕はまた桃ちゃんに出してあげられませんでした。


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