えっちなお姉さんズ(042)


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「友理奈はそのまま寝ててね。」
僕は友理奈にそう言って起き上がり、ティッシュを5枚重ねて持ち、ちんちんを抜きました。
友理奈のおまんこに顔を寄せて、間近で見つめます。
友理奈のえっちな汁で濡れたお尻にティッシュを敷き、おまんこを開きました。
「いい?・・・んっ!・・・」
友理奈が息むと同時に、おまんこから僕の白いのが今回もたくさん流れ出ました。
友理奈の可愛いおまんこが僕の白いので汚れるのは・・・すっごく興奮します!
「もう、いつまで見てるの・・・えっちなんだからぁ・・・」
友理奈が少し赤くなって起き上がり、僕を普通に座り直させました。
「きれいにする?お口に・・・出す?」
友理奈が僕を見つめて聞くんです。出したいのは山々なんだけど・・・
「また後でおまんこに出せるように、今回はきれいにするだけで・・・」
「うんっ!・・・んっ・・・んん・・・」
友理奈が優しくちんちんを舐めてくれます。出してしまいたい気持ちよさです・・・
「いきながら出してもらうと、すっごく気持ちよかったでしょう。」
僕のちんちんを舐める友理奈に、佐紀ちゃんがそう言いました。
友理奈はちんちんを舐めながら頷いています。
「・・・はあ・・・桃に悪いことしちゃったなぁ・・・」
「いいのよ、桃は。熊井ちゃんがしなくても、多分1人で先にいってたわよ。それよりさぁ・・・熊井ちゃん・・・」
佐紀ちゃんがもじもじしながら僕と友理奈を見つめます。
「あたしも・・・いいかな?・・・」
佐紀ちゃんが恥ずかしそうに聞くと、友理奈は笑顔で頷きました。
「あっ、でも、おねがい・・・おちんちんでいきたいの・・・いじるのはなしにして。ねっ。」
「佐紀ちゃんちょっと変った?」
佐紀ちゃんのお願いに頷きながら、友理奈がそう聞きました。
「うん、ベッドだと・・・いかせるよりぃ・・・おちんちんでいかせてもらうのが・・・好きになっちゃった・・・」
恥ずかしがって俯く佐紀ちゃんを見て、友理奈が僕に向き直りました。
「ねえ、佐紀ちゃんにも出してあげて。」

好きな女の子に、違う女の子とえっちしてって頼まれるのは、ちょっと困ります。
友理奈の手前喜んでするわけにもいかないし、かと言って嫌々するのも佐紀ちゃんに悪いし・・・
「ごめんね・・・」
佐紀ちゃんが困っている僕を見つめてそう言いました。
「ううん・・・」
僕が首を振って友理奈を見ると、友理奈が頷いたので、僕は佐紀ちゃんを抱いて寝かせました。
佐紀ちゃんにキスして舌を入れると、いつもと違うちょっと遠慮がちな動きで佐紀ちゃんが舐めてくれます。
「んっ!・・・ぁっ・・・」
僕が佐紀ちゃんのおまんこを指でいじると、佐紀ちゃんが切なそうな声を上げ、唇を離しました。
佐紀ちゃんのおまんこは既にヌルヌルで、僕の指が滑らかに動かせます。
僕はもう一度佐紀ちゃんに舌を入れて、おまんこの穴にも指を入れました。
「んんっ!んーっ!」
口を塞がれた佐紀ちゃんが、目を閉じたまま眉間にしわを寄せて呻きます。
僕の指を暖かく、柔らかく締め付けるおまんこの壁を擦ってあげました。
「あぁ・・・おねがい・・・がまん出来そうにないの・・・あっ!」
佐紀ちゃんの小さな身体とおまんこの中が、震えています。
「佐紀ちゃん・・・入れる前に、舐めていい?」
「んっ!あっ!・・・あんまり持ちそうにないの・・・ちょっと舐めたら・・・入れて・・・」
佐紀ちゃんが涙を溜めた目で僕を見つめてそう言いました。
僕のえっちの師匠がそう言うんですから逆らえません。
僕は佐紀ちゃんに頷いて、体をずらし、可愛いおまんこに移動しました。
佐紀ちゃんの薄毛のおまんこが、僕の指を咥えたままヒクヒクしています。
えっちな汁が次々に溢れて僕の指を濡らしています。
「あんっ!」
僕が指を抜くと、佐紀ちゃんの身体がビクっと震えました。
僕はえっちな汁を溢れさせているおまんこを開き、おまんこの中全体を舐めました。
僕の舌に佐紀ちゃんのえっちな汁がヌルヌルと絡みます。いつもよりちょっと濃ゆいです。
おまんこの穴の中を舐めても、クリを舐めても、佐紀ちゃんは身体をくねらせて身悶えます。
僕がクリの皮を剥いて舐めていると、佐紀ちゃんの忍耐が限界を超えたようです。
「ねえっ!も、もうおねがいっ!・・・もう待てないっ!」
泣いている佐紀ちゃんが可愛そうで、僕は体を起こしておまんこにちんちんを当てました。


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