えっちなお姉さんズ(044)


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体を揺すられ振り向くと、顔を赤くした友理奈が僕を見つめていました。
「お疲れさま。さっきはあたしも・・・こんな感じだったの?・・・」
「うん・・・でも、今の佐紀ちゃんほどじゃなかったよ。」
「イクとこ見られたと思うと・・・すっごく恥ずかしい・・・」
恥ずかしがる友理奈を抱き寄せてキスしていると、佐紀ちゃんが気がつきました。
「いっちゃった・・・ありがと。熊井ちゃん、彼氏借りちゃってごめんね・・・」
佐紀ちゃんが僕と友理奈を見つめてそう言うと、友理奈が首を振りました。
「ううん、いいの。佐紀ちゃんがイクの・・・可愛かったから。」
「やぁんっ!言わないでぇ・・・恥ずかしいんだからぁ・・・」
「でも今日は桃並みに早かったよ。イクの。」
友理奈にそう言われ、佐紀ちゃんが赤くなりました。
「熊井ちゃんに悪いことしてるみたいで・・・なんかいつもより感じちゃった・・・」
「佐紀ちゃんったらっ!」
2人が見詰め合って笑いました。
僕が体を起こして佐紀ちゃんからちんちんを抜くと、友理奈が僕を見つめました。
「お口できれいにするの・・・ちょっと待ってね。」
僕が頷くと、友理奈は佐紀ちゃんの脚を広げ、僕の白いのが出てきた佐紀ちゃんのおまんこを舐めはじめました。
「あんっ!く、熊井ちゃんっ!あっ!やぁんっ中舐めないでぇっ!」
友理奈が佐紀ちゃんの中で、僕の白いのを舐め取っているみたいで、佐紀ちゃんがまた背中を反らせました。
「だいぶ薄くなっちゃったね。・・・ん・・・」
「あうっゆ、友理奈・・・ちょっとだけで止めてねっ・・・あっ!」
佐紀ちゃんをきれいにし終わると、友理奈は僕のちんちんを舐めてくれました。
僕の白いのと佐紀ちゃんのヌルヌルがなくなるまで舐めてくれました。

僕たちがそんなことをしている脇で、いつの間にか気がついていた桃ちゃんが
やっぱりがまん出来なくて・・・またこっそり自分でいじってたんです・・・
「桃っ!・・・あんたも懲りないわねぇ・・・」
佐紀ちゃんが呆れてます。
「だってぇ・・・」
自分でしてたのが見つかって恥ずかしがる桃ちゃんを立たせ、僕たちはお風呂に入ることにしました。
僕は桃ちゃんの後に回り、立ったまま後からちんちんを桃ちゃんに入れました。
「あっ!・・・んあっ!こ、こんなかっこでするのぉ?・・・」
桃ちゃんが僕を振り返って赤くなりました。
「ううん。桃ちゃんにだけ出してあげてないから、可哀想なんだもん・・・だから、お風呂まで入れたまま行こう。いや?」
「ううん。嫌じゃないけど・・・あっ!待ってっ!あっあぁんっ!」
僕が桃ちゃんの腰を掴んで、桃ちゃんを前屈みにさせて歩くと、変な擦られ方をするおまんこに桃ちゃんが声を上げました。
歩く度に桃ちゃんのおまんこが斜めにちんちんを擦って・・・僕も気持ちいいです。
お風呂までそんなに距離があるわけでもないのに、お風呂に着いた時桃ちゃんはもういきそうでした。
桃ちゃんの内腿は溢れたえっちな汁でヌルヌルになって光ってます。
膝のあたりまでえっちな汁が一筋流れていました。
洗い場でちんちんを抜くと、桃ちゃんはその場に崩れ落ちました。
僕は洗い場にぺったり座り込んだ桃ちゃんを抱きかかえて浴槽に入りました。
「桃ちゃん、今度はちゃんと中に出すからね。」
「うん・・・絶対だよ・・・」
僕が桃ちゃんとキスしていると、佐紀ちゃんと友理奈がマットの準備を終えました。


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