えっちなお姉さんズ(045)


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「気持ちよくしてくれたお礼に、今度はあたし達がしてあげるっ!」
友理奈にそう言われ、僕はマットにうつ伏せに寝かされました。
「桃は・・・まだだめそうね。」
「うん・・・ごめんね佐紀ちゃん・・・」
まだ脚がガクガクしている桃ちゃんは、そう言って俯きました。
「いいわ。桃は舐めてもらってなさい。あたしと熊井ちゃんでするから。」
「でも・・・」
何か言いた気な桃ちゃんを、友理奈が抱きしめました。
「最後は桃に代わってあげる。中にいっぱい出してもらって。」
「ありがとう・・・熊井ちゃん大好きっ!」
友理奈の胸に顔を埋めて抱きつく桃ちゃんの髪を、友理奈が優しく撫でてあげました。
桃ちゃんはうつ伏せの僕の前に座り、僕の目の前でおまんこを開きました。
「舐めていかせないでね・・・」
僕が頷いて桃ちゃんのおまんこを舐めはじめると、背中にヌルヌルが塗られはじめました。
僕の右で友理奈が、左で佐紀ちゃんが、ヌルヌル滑りながら僕に身体を押し付けます。
2人で僕の内腿やお尻の割れ目を撫でながら、小さなおっぱいの膨らみを僕の背中と腕に擦りつけるんです。
「あっ!」
2人が僕の足をそれぞれ跨いでおまんこを擦り付けて動きます。
その時、2人の足の裏が僕の金玉を擦るんです・・・気持ちよくって声が出ちゃいます・・・
「あぁっ!だめぇ・・・」
2人で僕の足を持ち上げて、足の指を・・・舐めるんですぅ・・・
指の間に舌を入れられると、こそばゆいんだけど気持ちよくって・・・僕は桃ちゃんのおまんこに顔を埋めて耐えました。
2人が僕から降りて、友理奈が後からちんちんを握って擦りはじめました。
佐紀ちゃんは僕の腰を跨ぎ直して・・・金玉とお尻の穴をいじるんですぅ・・・
「出ちゃうよぉ・・・あぅっ!」
僕が出そうになると、友理奈が根元をきつく握り、佐紀ちゃんがお尻に指を入れたんです。
「まだ出しちゃだめ。これからもっとよくなるんだからぁ。」
友理奈がそう言うと、佐紀ちゃんが指を抜いて、2人で僕を仰向けに反しました。

仰向けになった僕の顔を、桃ちゃんが跨ぎ直します。
僕は少しでも気を紛らわそうと、桃ちゃんのおまんこを舐めました。でも・・・
あうっ!佐紀ちゃんが僕を跨いでちんちんを咥えて、友理奈が足を開いて金玉を舐めるんです!
僕はあまりの気持ちよさに、桃ちゃんのクリに吸い付きました。
「あぁんっ!そんなにしたらいっちゃうぅっ!だめぇっ!」
桃ちゃんの脚がガクガク震えています。
ごめんね桃ちゃん・・・何かしてないと・・・僕がいきそうなの・・・
「はあっ!いやぁっ!・・・あっ!・・・」
桃ちゃんがいってしましました。
でも僕はまだ桃ちゃんを放しません。
両手で桃ちゃんの太腿を抱えて、いったばかりのおまんこの穴の中を舐めます。
「あぅっ!中はっ・・・いやぁっ!おねがいっ!激しくしないでぇ・・・」
これ以上激しくすると、桃ちゃんがまたいってしまいます。
でも、僕だってもうやばいんです・・・桃ちゃんで気を紛らわせないとなると・・・出ちゃいます・・・
「桃っ!こっち来てっ!」
佐紀ちゃんが桃ちゃんを呼びました。
桃ちゃんはのろのろと僕から降りて、佐紀ちゃんの居る僕のちんちんの前に移動しました。
「いきそうなんでしょう?」
「うん・・・」
佐紀ちゃんに聞かれ、桃ちゃんが真っ赤な顔で頷きます。
「こっちももう出そうなの。今なら一緒にいけるよ。」
「ありがとう佐紀ちゃん。熊井ちゃんも・・・ありがと。」
桃ちゃんが僕のちんちんを握って跨ぎました。
「出ちゃいそう?」
友理奈が僕に添い寝してきてそう聞きました。僕が頷くと、友理奈が僕を抱きしめました。
「もう少しがまんしてね。桃がイクまで出しちゃだめよ。」
そう言って友理奈が僕にキスすると同時に、桃ちゃんが僕を体内に入れました。


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