えっちなお姉さんズ(047)


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僕が出し終わると、やっと佐紀ちゃんが止まってくれました。
「佐紀ちゃんごめんね・・・がまんできなくって・・・」
「いいのよ、気にしなくて。逆ソープばっかりじゃあたしの腕が鈍っちゃうもん。」
僕が謝ると、佐紀ちゃんはそう言って笑ってくれました。
「もう1回出来る?熊井ちゃんにマットしてもらう?」
「う、うん・・・」
佐紀ちゃんに聞かれて頷いちゃいました・・・友理奈のマット・・・あっ!考えたらちんちんがっ・・・
「熊井ちゃん、マットして欲しいんだって。」
佐紀ちゃんがそう言うと、友理奈が桃ちゃんのおまんこから顔を上げて、僕に這い寄って来ました。
「熊井ちゃんにしてもらう?って聞いた途端に、あたしの中で大きくなったのよ。ほらっ。」
佐紀ちゃんがそう言って、友理奈に見せながらちんちんを抜きました。
「失礼しちゃうわよねぇ、まだあたしに入ってるのに・・・熊井ちゃんのこと考えて勃起するなんてっ!」
「ごめんね・・・佐紀ちゃん・・・」
「うそよっ!・・・ん・・・」
謝る僕に微笑んで、佐紀ちゃんは僕のちんちんを咥えてきれいにしてくれました。
「はいっ、熊井ちゃん。彼氏返すね。」
「うん。佐紀ちゃん、もういいの?」
僕のちんちんを佐紀ちゃんから受け取りながら、友理奈が聞きました。
「明日もあるしね。最後は熊井ちゃんが、気持ちよく抜いてあげてっ!」
「うんっ!」
可愛く微笑んで答えた友理奈は僕に振り返り、僕に身体を重ねました。
「じゃあ、さっきの続きからするよ。」
そう言うと、友理奈はお湯で溶いたヌルヌルを僕に塗り、自分にも塗りました。
ヌルヌルになった身体を重ね、友理奈が僕に微笑みました。
「今度はあたしがいかせてあげるっ!がまんしないで出していいからねっ!」
友理奈が僕にキスして舌を入れて、ヌルヌルの身体を動かしはじめました。

友理奈は僕から口を離しえっちな感じで微笑むと、僕の左側に身体をずらし乳首を舐めはじめました。
「はあっ!・・・あっ!ゆ、友理奈・・・だめっ!・・・」
友理奈が僕の乳首を舐めながら、右手でちんちんを擦るんです。
友理奈がまた、えっちな顔で笑いました。
「あっ!・・・んっあぁっ!」
友理奈が右膝で僕のちんちんを挟んで、脹脛と太腿の裏で擦りはじめたんです。
友理奈のスベスベの脚がヌルヌルとちんちんを擦って・・・たまらなく気持ちいいんです!
「気持ちいい?」
友理奈がえっちな笑顔で聞くので、僕は頷きました。
「でも、まだ出しちゃだめよっ。」
友理奈はそう言うと、僕の右側でも同じことをしました。
僕は全身を突っ張らせ、力を入れて耐えました。
そんな僕を見て、友理奈が微笑みながら僕を跨ぎ、ちんちんを握りました。
「友理奈・・・おねがい・・・入れてぇ・・・」
僕のお願いに、友理奈はえっちな笑顔で答えました。
「まだだめっ!今度はこうするんだからっ!」
「あっ!な、なに?なにしてるのっ?あっ!あぁっ!」
僕はあまりの気持ちよさに顔を上げ、友理奈の股間に目をやりました。
友理奈が僕のちんちんをおまんこと太腿の間に挟んで擦ってるんです!
友理奈にちんちんが生えたみたいに見えます・・・
「素股・・・気持ちいい?」
あぁっ!友理奈がっ!友理奈が僕の先っぽを手で撫でるんです!
「友理奈っ!だめっ!出ちゃうっ!・・・あっ!あぁっ!・・・」
「あぁんっ!ここで出しちゃだめなのにぃっ!」
そんなこと言われても・・・あぁっ!出るのが止まらないんです。
僕は友理奈に見つめられながら、友理奈のおっぱいからお腹までを白いので汚してしまいました・・・


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