えっちなお姉さんズ(051)


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りーちゃんの病的なまでにに白い肌に切れ込む1本の筋がたまらなくえっちです。
りーちゃんは割れ目の両脇の肉付きがよくって、ぷっくり膨らんだおまんこは脚を広げても中々開きません。
僕はりーちゃんの股の間に腹這いになって、間近でおまんこを見ました。
良かった。りーちゃんはまだ生えてませ・・・生えてました・・・
割れ目の始まりにほんの数本だけど生えてました・・・僕は動きを止めて項垂れました。
「何してんの?あぁ、梨沙子に生えてたのがショックなんだぁ。」
「そう言えば、まだ生えてなかったよね。ちん毛っ!」
佐紀ちゃんと桃ちゃんがそう言って笑うんです。酷いです・・・
「ねえ、おにーちゃん。りーの見ないの?舐めないの?」
りーちゃんが顔を上げて僕に言いました。
「あっ、ごめん。舐めるからちょっと待ってね。」
僕は気を取り直して、りーちゃんの割れ目の両脇に指を当てて開きました。
ヌチっと音がしてりーちゃんの割れ目が開きました。
りーちゃんの中はさっきまで自分でしていたせいで、ヌルヌルに濡れて光ってます。
リーちゃんの中はきれいなピンク色で、小さなクリはまだ皮に完全に隠れています。
薄い小陰唇はきれいな左右対称で、開いた割れ目に引かれて両側に力なく開いています。
割れ目の一番下で、おまんこの穴が開いたり閉じたりしていて、閉じて溢れたえっちな液が、開くとまた中に戻って行きます。
「リーちゃんはいつもどこをいじるの?」
「4年生の頃まではここだったの。」
僕の質問に、りーちゃんはクリの皮を撫でて答えました。
「でも今は指入れるのがいちばん好き。」
そう言ってリーちゃんが僕の目の前でおまんこの穴に中指を入れました。
「いつも中指なの?」
「ううん。いつもは2本だよ・・・んあっ!」
りーちゃんが更に人差し指を入れました。

「んあっ!あっ!・・・んんっ!・・・」
指を入れてしまったりーちゃんは止まらなくなってしまったみたいで・・・オナニーしてるんです。僕の目の前で。
「ねえ、りーちゃん。おにーちゃんに舐めさせてくれるんじゃなかったの?」
「あっ!んっ!だって・・・あっ!いやぁんっ!」
僕がりーちゃんの手首を掴んで指を抜くと、オナニーを中断させられたりーちゃんが嫌がりました。
「おにーちゃんが舐めてあげるから。指も入れてあげるから。ねっ。」
僕がそう言って、りーちゃんの液で濡れた指を舐めてあげました。
「う、うん・・・」
潤んだ瞳で見つめるリーちゃんに微笑んで、僕は改めてりーちゃんの割れ目を開き、舌を這わせました。
りーちゃんのおつゆが舌にヌルヌル絡みます。
僕は全体をさっと一舐めして、りーちゃんの大好きな穴に舌を入れてあげました。
「うあっ!あんっ!・・・あっ!い、いいよぉ・・・」
僕が中の壁を強く舐め擦ってあげると、りーちゃんはシーツを掴んで身体を反らせました。
りーちゃんの中のヒダヒダが、僕の舌をズリズリ擦ります。
僕はりーちゃんの中を舐めながら、実はクリを狙ってたんです。
大好きな中壁を舐められて、そっちに気を取られているりーちゃんに気付かれないように、そっと指を忍ばせます。
太腿の外を廻して右手をおまんこの上に当て、親指と中指でおまんこを開き、おまんこを開くために見せかけます。
空いている人差し指をりーちゃんのクリに当て、皮ごとクリを転がしました。
「んんっ!んあっ!あぁっ!いやっ!あぁっ!」
突然クリを擦られて、りーちゃんが激しく乱れなじめました。
りーちゃんのクリは、小さいながらも皮の中でコリコリに硬くなっています。
僕はクリを転がす手を左手に替え、舌を抜いて、おまんこの穴に中指を入れました。
「あっ!おにーちゃんっ!1本じゃいやっ!あぁんっ!もう1本おねがぁいっ!」
りーちゃんが泣くので、僕は人差し指を中指に添えて追加しました。


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