えっちなお姉さんズ(053)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

そういうことなら僕だって本気を出します!
おまんこさえ締まらなければ、僕だってそんなに早くは出ないはずです!
僕はりーちゃんの膝に手を当てて脚を全開にし、りーちゃんにちんちんの出し入れを始めました。
「んっ!・・・あっ!・・・あっ!・・・」
僕の動きに合わせてりーちゃんが声を上げます。おまんこも、さっきよりは少しきつくなりました。
「んんあぁっ!やぁんっ!」
僕がちんちんを根元まで入れてりーちゃんの奥を掻き回すと、りーちゃんはビクっとなっておまんこを締めました。
さっきのオナニーを見る限り、りーちゃんはいつも指を真直ぐ直線的に出し入れしているだけみたいです。
僕はりーちゃんの中のいろんな位置で腰を回し、ちんちんで中を掻き回しました。
「んあっ!あっ!あぁんっ!おにーちゃんっ!き、気持ち・・・いいよぉ・・・」
りーちゃんが僕のちんちんで感じてくれています。
僕はりーちゃんの左足を持ち上げ、りーちゃんの身体を右に倒しました。
僕のちんちんがりーちゃんの左壁を擦りながら出入りすると、りーちゃんがいつもと違う場所を擦られ乱れ始めました。
「んんっ!あぁっ!いやっ!はぁっ!」
前から指を入れて擦れば、指を曲げても前壁しか擦れません。
りーちゃんは自分の横壁も後ろ壁も、強く擦ったことはないはずです。
僕はりーちゃんの背中側に横向きに倒れ、りーちゃんの腰を掴んで後ろからちんちんを出し入れしました。
「あぁっ!だめぇっ!」
「あぅっ!」
りーちゃんのおまんこが突然キュっと締まったので、僕は気持ちよくって声を上げちゃいました。
やっぱりりーちゃんは後ろが弱いみたいです。
僕はりーちゃんをうつ伏せにして、お尻を少し上げさせました。
りーちゃんの両足を跨ぎ、太腿を挟んで脚を閉じさせました。

僕はりーちゃんの両側に手を突いて前屈みになり、ちんちんの出し入れを再開しました。
「あっ!・・・んあっ!・・・んっ!・・・いやぁんっ!・・・」
りーちゃんが枕を抱いておでこを布団に擦りつけています。
締まるりーちゃんの中で、僕はちんちんの出し入れを徐々に速くしました。
硬く反った僕のちんちんが、りーちゃんの後ろ壁をズリズリ擦ります。
「おにー・・・ちゃぁんっ!りー・・・イクぅっ・・・」
りーちゃんの中が奥の方までキュっとなって狭くなりました。
そんなに締められたら・・・ぼ、僕ももう・・・
「りーちゃんっ!おにーちゃんももう・・・出るぅ・・・」
あぁっ!ちんちんの根元の方が・・・白いのが出ちゃいます!
ちんちんの出し入れスピードが勝手に速くなっちゃいます!
「あぁっ!イクっ!イクぅっ!・・・んあっ!あぁっ!」
「りーちゃんっ!あぁっ!あっ!・・・はあっ・・・」
僕はりーちゃんに根元まで押し込んで、りーちゃんの奥に出しました。
いって締まるおまんこはさすが6年生です。すっごく狭くなって僕を締め付けます。
そのせいで僕の白いのがすごい勢いで出るんです!気持ちいいんです!
「あっ!んあっ!なに?なんか出てるぅっ・・・あぁっ!・・・」
りーちゃんは僕の白いのが出る感覚に戸惑いながらもいってしまいました。
僕はりーちゃんの背中に抱きついて、白いのが出る気持ちよさに耐えました。
「んんっ!・・・はぁ・・・」
やっと白いのが出終わり、僕は全身の力が抜けました。


今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。