えっちなお姉さんズ(054)


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「りーちゃん、気持ちよかった?」
「・・・」
りーちゃんは枕に顔を埋め、何も言わずにただ頷きました。
僕は体を起こして、りーちゃんからちんちんを抜きました。
「うぁっ!・・・あっ!・・・はぁ・・・」
りーちゃんが枕から顔を上げて喘ぎました。
でもちんちんが抜けてしまうと、また枕に顔を埋めました。
僕はりーちゃんを仰向けに反して、枕をりーちゃんの顔から剥ぎ取りました。
りーちゃんは真っ赤な顔で恥ずかしそうに僕を見つめています。
僕が顔を寄せると、りーちゃんがそっと目を閉じたので、僕はりーちゃんにキスをして舌を入れました。
「おにーちゃんのちんちんはどうだった?」
僕が口を離して聞くと、りーちゃんはまた赤くなって俯き、僕を上目使いに見つめました。
「きもち・・・よかったよ・・・」
恥ずかしそうに答えるりーちゃんの頭を撫でて、僕はりーちゃんのおまんこに戻りました。
りーちゃんの脚を開かせ、おまんこを開きます。
りーちゃんは相変わらずおまんこを締めないため、なにも出てきていません。
どうすればいいか困っている僕に、佐紀ちゃんと桃ちゃんが身体を寄せてきました。
「りーちゃんちょっとごめんね。」
そう言って桃ちゃんが、りーちゃんの下腹部を掌で押しました。
「んんっ!あっ、いやぁんっ!・・・」
恥ずかしがるりーちゃんのおまんこから、僕の白いのが大量に溢れ出ました。
りーちゃんの割れ目からお尻までが、僕の白いので汚れました。
「りーちゃん、桃がきれいにしてあげるっ!」
「あっ!桃っ!・・・んあっ!」
桃ちゃんがりーちゃんの股に顔を埋め、僕ので汚れたりーちゃんを舐めはじめました。

「こっちに来て。」
佐紀ちゃんに言われ、僕はりーちゃんの頭の方へ移動しました。
僕は佐紀ちゃんに、りーちゃんの頭を跨いで四つん這いにさせられました。
「梨沙子、気持ちよくしてもらったんだから、おにーちゃんのちんちんをお礼に舐めてあげなさい。」
「うん・・・あっ!・・・んん・・・」
佐紀ちゃんに言われて、りーちゃんは僕のちんちんを咥えてくれました。
でも、桃ちゃんにおまんこを舐められているので、咥えるだけで舐めてくれません・・・
「やっぱりだめかぁ・・・」
佐紀ちゃんが僕にりーちゃんから降りるように手で指示しました。
僕はりーちゃんの口からちんちんを抜きました。
「あっ!桃っ!りーも・・・りーもしてあげるっ!」
「りーちゃぁんっ!・・・あっ!」
僕が降りると、代わりに桃ちゃんがりーちゃんに乗り、お互いのおまんこを舐めはじめました。
女の子同士のおまんこ舐めを驚いて見ている僕に、佐紀ちゃんが身体を寄せてきました。
「この子達、実はこういう関係なの。ごめんね、梨沙子がお掃除フェラしてあげなくて・・・」
僕が首を振ると、佐紀ちゃんは少し赤くなって僕に抱きつきました。
「代わりにあたしがきれいにしてあげるね。だから・・・」
僕も佐紀ちゃんを抱きしめました。
「次は佐紀ちゃんにいっぱい出すよ。」
僕がそう言うと、佐紀ちゃんが嬉しそうに微笑みました。
「うん・・・ねえ、お風呂で・・・2人っきりでしようか?」
「いいけど・・・なんで?」
佐紀ちゃんがお互いを舐めあう桃ちゃんとりーちゃんを指差しました。
「あの2人、ああなると長いんだもん・・・しばらく終わんないよ・・・」
僕は佐紀ちゃんとベッドを降りて、2人を残してお風呂に向かいました。


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