えっちなお姉さんズ(056)


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「りっ、りーちゃんっ!あっ!そんなに速くっ・・・だめぇっ!」
りーちゃんが3本の指で、中とクリちゃんを擦るんですぅ!速いんですぅ!
「ねえ、桃ぉ・・・りーにもっ!」
あぁんっ!欲張りなりーちゃんは、桃にも指の出し入れをせがむんですぅ・・・
「りーちゃぁんっ!そんなにしたらっ!あぁっ!・・・指・・・してあげらんないぃっ!んあぁっ!」
りーちゃんの指が気持ちよすぎて・・・桃はりーちゃんにしてあげる余裕はないんですぅ・・・
「りーちゃんごめんねぇ・・・桃もう・・・んあっ!イクぅ・・・」
「やぁんっ!だめぇっ!ねえ、桃ぉっ、りーにもぉっ!」
「んあぁっ!りーちゃんっ!そんなにしたらっ・・・だめぇっ!」
りーちゃんは桃を急かすつもりで指を速くしたんです。でも・・・あっ!も、もうだめぇっ!
「いやっ!イクっ!イクぅっ!・・・はあっあぁっ!・・・んんっ・・・」
いっちゃいました・・・りーちゃんがいけないんです・・・あんなに激しくするんだもん・・・
「桃ぉ・・・」
「んあっ!あっ!りーちゃんおねがいっ・・・指止めてぇ・・・」
一人でいった桃を責めるように、りーちゃんが桃のおまんこを指で抉るんです。
桃はいってる最中なのにぃ・・・
「やぁんっ!りーちゃんおねがいぃ・・・んあっ!あぁっ!・・・」
りーちゃんにいったばかりのおまんこをいじられて、桃は・・・またいっちゃいました・・・
気持ちよすぎて・・・あっ、だめっ・・・気が遠くなってきちゃいました・・・

「・・・もぉ・・・桃ぉ・・・桃ぉ・・・」
遠くに聞こえていたりーちゃんの声がはっきり聞こえてきました。
いっっちゃって・・・ちょっと意識がなくなってたみたいです・・・
「りーちゃんごめんね。いっちゃった・・・あっ!おねがい、もう指止めてぇ・・・」
りーちゃんがやっと指の出し入れを止めてくれました。
「りーちゃん・・・ありがとっ。」
桃はちょっと照れくさくて、りーちゃんのおっぱいを舐めて誤魔化しました。
「りーちゃん・・・りーちゃんは桃とおちんちん、どっちが気持ちよかった?」
りーちゃんはきっと桃って言ってくれます。だからりーちゃん大好きっ!
「・・・おちんちん・・・」
「えっ?!」
予想外の答えに驚いちゃいました・・・そんな・・・りーちゃん・・・
「うそっ!うそよねっ?・・・りーちゃんは桃が嫌いになったの?」
桃は悲しくって・・・りーちゃんに詰め寄っちゃいました。
りーちゃんは桃の激しい口調にちょっと戸惑ってます。
「だって・・・白いのがあったかくて・・・気持ちよかったんだもん・・・」
りーちゃんが目を伏せて小声で呟きました。
「桃の指はなんにも出ないし・・・」
大好きなりーちゃんが・・・たった1回のえっちでおちんちんの虜になっちゃいました・・・
桃は悲しくて、寂しくて・・・涙が溢れて止まらないんです。
「りーちゃんの・・・りーちゃんのばかぁっ!」
桃は泣きながら寝室を出ました。
りーちゃんとのレズ関係も今日で終わりかなぁ・・・寂しくて、切ないです・・・


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