えっちなお姉さんズ(059)


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「もう少し騎乗位で耐えられるように鍛えないとだめねっ。」
佐紀ちゃんと向かい合ってお互いの股を洗っていると、佐紀ちゃんがそう言いました。
「ごめんね佐紀ちゃん・・・上でされると気持ちよすぎて・・・」
「まだ慣れてないんだもん、仕方ないわよ。慣れれば少しずつ長持ちするようになるって!」
佐紀ちゃんが笑顔で僕に言いました。佐紀ちゃんにそう言われると、なんだかそんな気になります。
「うん。僕がんばるよっ!」
「佐紀が上で泣くくらい強くなってねっ!」
そ、それは無理かも・・・
お互いにきれいになったことを確認し、泡を落として、僕は佐紀ちゃんにうつ伏せになってもらいました。
「佐紀ちゃん、昨日までしてくれたことを、僕がやってみるから、色々教えてね。」
僕が自分にヌルヌルを塗りながら言うと、佐紀ちゃんはマットに伏せたまま首を振りました。
「教えるのは簡単だけど、それじゃあ佐紀は超えられないよ。佐紀の反応を見ながら自分で色々試してみて。」
佐紀ちゃん・・・職人さんみたいに厳しいです・・・
僕は佐紀ちゃんに体を重ね、胸で佐紀ちゃんの背中を擦りました。
あうぅ・・・佐紀ちゃんのお尻の谷間がちんちんを挟んで擦って気持ちいいんですぅ・・・
ぼ、僕が気持ちよくなっちゃだめです!佐紀ちゃんを気持ちよくしてあげるんだからっ!
僕はお腹と佐紀ちゃんのお尻に挟まれたちんちんの位置を変え、佐紀ちゃんの太腿とお尻で出来た三角の隙間に突き刺しました。
あっ、いくらかましです。僕は両手を佐紀ちゃんの下に滑らせおっぱいを擦りながら、背中を体で擦りました。
「気持ちいい?」
「うん・・・くすぐったい・・・」
佐紀ちゃんが目を閉じて、安らかな顔で答えました。
僕は佐紀ちゃんの背中を舐めながら下に移動しました。
佐紀ちゃんのお尻まで舐め下ると、おっぱいに手が届かなくなったので、僕は両手で佐紀ちゃんのお尻を割りました。
「佐紀ちゃん、お尻の穴・・・きれい・・・」
「あんっ!そんなこと一々言わなくていいのっ!・・・もう・・・」
赤くなる佐紀ちゃんが可愛くて、僕は可愛いしわしわの穴をペロっと一舐めして、佐紀ちゃんの足元に移動しました。

佐紀ちゃんにお尻を向けて両足を跨ぎ、佐紀ちゃんの細い両足を体で擦りました。
佐紀ちゃんの脚を広げ左足に抱きつき、金玉袋を佐紀ちゃんの脚に擦りつけて太腿で擦ってあげます。
「佐紀ちゃん、重くない?」
「う、うん・・・大丈夫だよ・・・あっ!」
僕が佐紀ちゃんの膝を曲げて足の指を舐めると、佐紀ちゃんがピクっと反応しました。
僕は左足の指先に触れる佐紀ちゃんのおまんこを、足指を動かしてヌルヌル擦り、佐紀ちゃんの足指の間を舐めました。
「んんっ!あっ!・・・はあっ!いやっ!・・・き、気持ちいいよぉ・・・んあっ!」
佐紀ちゃんが喜んでくれてますっ!
僕は嬉しくなって、佐紀ちゃんの左足の指全部を、1本1本丁寧に舐めました。
右足でも同じことをして、佐紀ちゃんの両足を交互に舐めながら、佐紀ちゃんの脚を舐め上がりました。
ハアハア言っている佐紀ちゃんの両足を広げ、僕は佐紀ちゃんの弱点のお尻の穴に吸い付きました。
「んあっ!お、お尻でいかせるのはなしぃっ!あんっ!ねえっ、聞いてるっ?あぁっ!」
「だめだよ佐紀ちゃんっ!いっぱい気持ちよくなってもらううんだからっ!最初はお尻でいってもらうからねっ!」
「あっ!いやあぁんっ!」
佐紀ちゃんが身体をクネクネさせますが、僕は構わずお尻の穴を舐め続けました。
空いた右手で佐紀ちゃんのおまんこを探り、おまんこの穴に中指を入れました。
佐紀ちゃんの中はだいぶ熱くなってます。気持ちいいみたいです。
僕は中指を出し入れしながら、親指でパンパンになったクリちゃんを転がし、舌を佐紀ちゃんのお尻に入れました。
「あぁっ!いやっ!イクっ!あっ、イクぅっ!」
佐紀ちゃんがマットの枕部分におでこを擦りつけて耐えています。
僕は顔を前後させて、尖らせた舌を佐紀ちゃんのお尻の穴に出し入れし、指もおまんこで激しく動かしました。
僕に後ろを見せたのが佐紀ちゃんの間違いです!いかせますっ!
「んあぁっ!イクぅっ!・・・あぁっはあぁっ!・・・んあぁ・・・」
佐紀ちゃんが全身を強張らせていきました。
お尻の穴がキュぅっと締まって・・・舌が痛いですぅ・・・
僕が痛みを紛らわすために舌先をレロレロ動かすと、佐紀ちゃんが仰け反りました。
「あっ!いやっ!い、今そんなことしないでっ!あっ、だめぇっ!・・・ぁっ・・・」
佐紀ちゃんの力が抜けて、マットに崩れ落ちました。


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