えっちなお姉さんズ(061)


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僕は佐紀ちゃんの脚の間に体を入れて、佐紀ちゃんにキスして舌を入れました。
力なく動かない佐紀ちゃんの舌を舐め、ちんちんをおまんこに合わせます。
「んんっ!んあっ!いやっ、いま入れられると・・・またいっちゃうぅ・・・はあっ!」
仰け反る佐紀ちゃんを抱きしめて、ちんちんを出し入れします。
特に何も考えず、ただまっすぐに出し入れしてるだけなのに、佐紀ちゃんがいつも以上に感じてくれます。
「あぁんっ!いやぁんっ!・・・あっ!ぬ、抜いちゃだめぇっ!いやっ!あぁんっ!」
僕がちんちんを抜いてしまったので、佐紀ちゃんは激しく取り乱して泣きました。
僕は佐紀ちゃんのクリの皮を剥いて、ちんちんをクリに乗せ、お湯で溶いたヌルヌルをたっぷり垂らしました。
佐紀ちゃんの両足を左腕で抱きしめて、右手で剥いたクリと佐紀ちゃんの太腿でちんちんを挟みました。
昨日友理奈にしてもらった素股ってやつです。
ちんちんの裏側で剥いたクリを擦りながら動くと、佐紀ちゃんは仰け反って泣きました。
「いやあぁっ!す、素股でイクのいやぁっ!あぁっ!入れてぇっ!おねがいっ!」
佐紀ちゃんがこんなに泣くなんて・・・僕はちょっと嬉しくなって、ちんちんを更に強くクリに押し付けました。
「んあぁっ!だめっ!やめてぇっ!いやっ、イクぅっ!」
佐紀ちゃんの背中の反りが増しました。
僕はちんちんのくびれをクリに引っ掛けるようにして小刻みにクリを擦ってあげました。
「はあっ!いやっ!イクっイクぅっ!・・・はあっあぁっ!・・・」
佐紀ちゃんの脚が細くて、あまり強く擦れないので、僕は出さずに済みました。
身体全体がピクピクしている佐紀ちゃんの脚を広げ、僕の腰の両脇に下ろしました。
佐紀ちゃんのおまんこの割れ目を開くと、おまんこの穴が佐紀ちゃんの荒い呼吸に合わせて開いたり閉じたりしています。
閉じる度にえっちな液を溢れさせるおまんこの穴が、可愛いんです!
僕は佐紀ちゃんのおまんこの穴にちんちんの先を合わせました。
「おねがい・・・入れてぇ・・・佐紀の中で出してぇ・・・」
佐紀ちゃんが泣いてます。
おまんこの穴もぼくのちんちんを欲しがって、僕の先っぽをモグモグして中に引き込もうとします。
僕は泣いている佐紀ちゃんを見つめながら、ゆっくりちんちんを入れました。

「んあっ!あぁっ、おねがいっ!も、もう出してぇっ!」
佐紀ちゃんが泣くけど、僕は佐紀ちゃんをいかせるのがなんだか楽しくなっちゃって。
「まだだめぇ。桃ちゃんみたいに気を失うまでいかせちゃうっ!」
「あぁんっ!そんなのいやぁっ!」
僕はちんちんを動かしながら、佐紀ちゃんの右足を持ち上げました。
佐紀ちゃんは喘ぎながら、僕を不安そうに見つめています。
僕は佐紀ちゃんの小さくて可愛い足の指をしゃぶりながらちんちんを動かしました。
「やぁんっ!くすぐったいぃっ!・・・んあっ!あぁっ!」
僕は佐紀ちゃんの右足を抱いたまま後ろに倒れました。
佐紀ちゃんにアキレス腱固めをかけてるみたいになりながら、足指を舐め、ちんちんを動かします。
反り上がろうとするちんちんのせいで根元が痛いけど、そんなことに構っていられません!
美味しい佐紀ちゃんの足指を1本ずつ丁寧に舐めしゃぶりながら、空いている左手を佐紀ちゃんのおまんこに這わせます。
「あっ!おねがいっ!クリちゃんはっ・・・クリちゃんはしないでぇっ!んあぁっ!」
僕が左手でクリちゃんを皮の上から撫でると、佐紀ちゃんの腰がマットの上で跳ねました。
僕は体を反転させて、佐紀ちゃんの左足に抱きつきました。
「あぁっ!いやっ!ねじれちゃうぅっ!」
佐紀ちゃんが変な声を上げて仰け反りました。
僕もきつく締まる佐紀ちゃんのおまんこの中でちんちんが捩れて、変な擦られ方をして気持ちよかったです。
もしかしてこれも効くのかな?僕は体の左右反転を出来るだけ速く繰り返してみました。
「んあっ!は、花時計はっ!・・・そんなの教えてないのにぃっ!んあぁっ!」
「佐紀ちゃん、花時計ってなに?」
「お、女の子があんっ!き、騎乗位で・・・んあっ!おちんちんを軸に回転するのぉっ!はあっ!」
「ふうん、そうなんだ。佐紀ちゃん、今度僕にもしてね、花時計っ!」
「してあげるからぁっ!だからお願いっ!止まってぇっ!・・・い、イクぅっ!あぁっ!・・・」
佐紀ちゃんが僕を締め付けながらいきました。
佐紀ちゃんのきついおまんこに捻られ続けて、僕もちょっと危険です。


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