えっちなお姉さんズ(063)


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僕が佐紀ちゃんを後ろから抱きしめ、おまんこに指を入れて中を洗っている時でした。
「佐紀ちゃーんっ!りーちゃんが・・・りーちゃんがぁっ!」
桃ちゃんが泣きながらお風呂に入って来たんです。
桃ちゃんは佐紀ちゃんに抱きついて泣いてるんです。
「ど、どうしたの桃?なにかあったの?」
「りーちゃんが・・・桃より・・・おちんちんが好きって言うのぉっ!」
佐紀ちゃんが頭を撫でながら聞くと、桃ちゃんは佐紀ちゃんの胸でそう答えました。
突然顔を上げた桃ちゃんが僕を睨むんです・・・
「あんたのせいよっ!・・・桃のりーちゃんがぁ・・・」
桃ちゃんがまた、佐紀ちゃんに顔を埋めて泣きました。
「そんなこと言われても・・・僕を連れて来たのは桃ちゃんじゃない・・・」
僕に言われて桃ちゃんは一瞬ピクっとして、更に激しく泣きました。
僕は佐紀ちゃんの後ろから離れ、桃ちゃんの後ろに廻りました。
多分ここに来る直前までりーちゃんとしていたんでしょう、桃ちゃんのおまんこはヌルヌルです。
僕は桃ちゃんのお尻を持ち上げ、後ろからちんちんを入れてあげました。
「あっ!な、何してんのっ!あんっ!やめてぇっ!」
桃ちゃんが僕のちんちんを嫌がってます。
「ごめんね桃ちゃん・・・僕、こんなことしかしてあげられないから・・・」
僕は桃ちゃんに謝りながら、ちんちんを桃ちゃんに出し入れしました。
「いやぁんっ!おちんちんがっ・・・おちんちんが気持ちいいからいけないのよぉ・・・りーちゃんを返してぇ・・・」
桃ちゃんが気持ちいいからか、それともりーちゃんを思ってか、四つん這いのまま泣きます。
そんな桃ちゃんの頭を佐紀ちゃんが優しく抱きしめました。
「泣かないで桃・・・梨沙子は桃のことが嫌いになった訳じゃないんだから。」
「でも・・・んあっ!・・・はあっあぁっ!・・・」
「桃だっておちんちん好きなくせに。梨沙子とおちんちん責めるのは可哀想よ。」
「うん・・・あっ!・・・ごめんねぇ・・・んんっ!あっ!」
桃ちゃんが僕を振り返って謝りました。
泣いてる桃ちゃんが可愛くて、僕は笑顔で頷きながらちんちんを動かしました。

「桃ぉ・・・あっ!」
りーちゃんが桃ちゃんを追ってお風呂に入って来ました。
桃ちゃんが僕に後ろからちんちんで突かれているのを見て、りーちゃんの動きが止まりました。
「なによぉ・・・桃もおちんちん好きなんじゃない・・・りーには怒ったくせにぃ・・・」
りーちゃんはそう言いながら桃ちゃんに歩み寄り、ほっぺたを膨らませて桃ちゃんを見つめました。
「ごめんね・・・んっ!ごめんねりーちゃんっ!桃もおちんちん好き、あんっ!でも、りーちゃんも好きっ!」
りーちゃんが可愛く微笑んで桃ちゃんを見つめました。
「りーも好きっ!桃もおちんちんも好きっ!」
「りーちゃん・・・んっ・・・」
2人がキスして舌を舐め合いはじめました。
そんな2人を見て、佐紀ちゃんが僕に後ろから抱きつき、耳元で囁きました。
「いつもこんな感じだから、気にしなくていいわよ。」
そ、そうなんですか・・・じゃあ遠慮なくさせてもらいます。
僕は桃ちゃんの中を全速で動きました。桃ちゃんのえっちな汁が飛び散ります。
「んあぁっ!りーちゃんが見てるのにぃっ!おちんちんで・・・おちんちんでいっちゃうぅっ!」
首を反らせて喘ぐ桃ちゃんの頭をりーちゃんが抱きしめ、自分の胸に押し当てました。
「桃ぉ、りーが見ててあげる。おちんちんでいっていいよ。」
「りーちゃん・・・んあっ!イクっ!いっちゃうよぉっ!」
桃ちゃんの四つん這いの腕がプルプル震えています。
りーちゃんが頭を抱いていなければ、四つん這いでいられないほどです。
桃ちゃんのおまんこも熱く、きつくなってきました。
僕は桃ちゃんの一番奥の壁を小刻みに叩いてあげました。
「んんっ!あぁっ!ごめんねりーちゃんっ!おちんちんでい、イクぅっ!・・・あっあぁっ!・・・」
桃ちゃんが大きく仰け反っていきました。
「あっ・・・んあぁ・・・ぁ・・・」
力が抜けた桃ちゃんの頭が、りーちゃんの胸から太腿へ落ちて行きました。


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